評論 人類衰亡史 北朝鮮

(2.6.14)  人類衰亡史序説 北朝鮮 その 7 何が与正に起こったか!!

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 北朝鮮の対韓国対応は常に突然降りかかてくる火の粉のようだ。
今度は何を思ったか韓国にいる脱北者が定期的に飛ばしている紙風船の宣伝ビラについて金正恩の妹金与正氏が猛烈な抗議を行ってきた。
裏切りもの、ごみどもが犯した犯罪の大きさを気付かしてやる。確実に南朝鮮の者たちと決別する時が来た。遠くない時期に北南共同連絡事務所はあとかたなく崩れるであろう

 脱北者の宣伝ビラは今までも定期的に飛ばされており「偽善者金正恩」というビラとともにコメなどの食料が添付されている。飢えに苦しむ北の住民にとっては生きるための天からの恵みだが、そのようなものを食べたのがわかれば銃殺刑は免れない。
こうした脱北者の行為を今まで無視してきたのにかかわらず、ここにきて急に問題視し怒り心頭に発するという理由は何なのだろうか。

 このところの北朝鮮の動向は不思議なことばかりだ。金正恩氏が20日消息が不明になり、アメリカのメディアが重病説を唱えるなど大騒ぎをしたが、20日後に肥料工場の視察に現れ重病説は雲散霧消した。
見た限り健康そのものだったが、それでもなぜ20日間もあの視察好き(北朝鮮では金正恩氏が視察をして指示しないと何事もうごかない)の金正恩氏がどこかに閉じこもっていたのは不思議だ。

さらに北朝鮮はいまだにコロナの患者はゼロだと言い張っているが、中国と隣接し常に買い出し部隊が中国に往来していたのにコロナ禍を免れているはずがない。


 さらに現在北朝鮮と中国間は公的な貿易も密輸もほぼ90%が途絶えているという。北朝鮮が飢えから免れる唯一の方策がこの密貿易だけだ。
理由は中国側が国境を閉ざして北朝鮮の人民が中国に来るのを妨げているからだが、中国は北朝鮮からのコロナ逆輸入におびえている。
北朝鮮には医療などないに等しく、コロナにかかれば体力のないものはただ死ぬ以外に方法はない。PCR検査は全くなされていないためコロナ患者とそうでないものの区別がつかない!!!

 在韓米軍の司令官が「北朝鮮の通常訓練はほぼ1か月にわたって実施されていない」と前に言っていたし、国連の北朝鮮担当官は「餓死が進行しており1990年代の餓死と同様になるかもしれない」と言っているが、いまだに本当のところはどうなのかさっぱりだ。

今は北朝鮮NO2の金与正氏がやたらと声を張り上げてどぎつい言葉で韓国非難を繰り返しているばかりで、何がなんだかさっぱりわからない。


 韓国の文大統領は金与正氏の脅しに負けて、脱北者団体を北に無断で紙風船でコメを送った罪で逮捕するなどというしまつだ。この弱腰に朝鮮日報もあきれて「世界最悪の独裁者である兄と妹のために国民を告発した」と非難したが、文大統領が実質的に北のポチであることは世界的に知られているので、文大統領が国民よりも金正恩氏が大事なのは自明のことだ。

北朝鮮情勢とは一言でいえば混沌であり、明日何が起こってもおかしくないのだがその何が起こるか予想不可能なところがトランプ大統領並みだ。

 

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(2.5.1) 人類衰亡史序説 北朝鮮 その6  金正恩氏が植物人間に?

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 今度は本当かもしれないという金正恩氏の重病ニュースが中国からもたらされている。金正恩氏は3月11日からほぼ20日間動静がつかまれていないが、3月20日にCNNが報じた内容は心臓の手術を受けた後重病だというものだった。
その後の動静ははたと途絶えて真偽のほどは確かめるすべもなかったが、今回の情報では植物人間になっており、その情報は中国人医師団からもたらされたものだという。

 金正恩氏が視察の途中で突如心臓マヒに陥り、すぐさま北朝鮮は中国に医師団の派遣を要請したため、中国は人民解放軍301部隊の医師団約50名を派遣したという。しかし金正恩氏の症状は緊急を要するほど悪化していたため、北朝鮮の医師団が中国医師団の到着を待たず心臓ステント手術を実施したが、執刀医が緊張のあまりこの手術に時間がかかり、その結果金正恩氏は植物人間になったという。

 ひどく具体的で信憑性がありそうな内容だが、現在北朝鮮と中国の国境地帯ではひどい緊張が走っていることは確かだ。先日北朝鮮の若者が鴨緑江を越えて中国側に逃亡しようとしていたところを中国人民解放軍の兵士に撃たれ重傷を負ったというニュースが流れた。
私は北朝鮮の人民がコロナを恐れて祖国を逃げ出したのだと思ったが、中国人民解放軍がこの若者を銃撃したのが解せなかった。
確かに多くの北朝鮮人民が越境しているのだが、従来は中国は見て見ぬふりをしてきたからである。
国境警備がえらく厳しくなっているな・・・・・」と不思議に思ったものだ。

 この今回の医師団からの情報が真実であるとすれば、北朝鮮内部で政変が起き、北朝鮮人民が大挙して国境に押し寄せ多くのコロナ感染者が中国に流入するのを阻止しようとしていると考えるとつじつまが合う。
最も北朝鮮情報は常に真偽があいまいで、前の金正日氏の危篤情報も何度も流れそして最後に心臓疾患で死亡したのが伝えられた経緯がある。

 だがもしこの情報通りだとすれば、次の指導者はだれかということが問題になるがその最適候補は妹のキム・ヨジョン氏になりそうだ。キム・ヨジョン氏は2018年の韓国での冬のオリンピック時に、北朝鮮の美人軍団を引き連れてさっそうと登場したあの美人でいたってスリムな女性である。
最近は北朝鮮のNO2になって、アメリカと韓国を口汚くののしっていたが、「もう少し言葉使いがマイルドなら,ファンになってもよかったのに・・・」とその口汚さを私は残念に思ったものだ。

 いづれにしてももう少しで金正恩氏の実情がわかるだろう。再びメディアの前に登場するか北朝鮮の国営放送が葬送曲を流すかどちらかになる。

 

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(2.4.26) 人類衰亡史序説 北朝鮮 その5  隠されていた真実  

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 ついに北朝鮮が隠ぺいしてきた北朝鮮におけるコロナウイルスの蔓延状況が明らかになった。北朝鮮は今もWHOに対し感染者も死亡者もいないと豪語しているが、中国と最も人民の往来が激しい北朝鮮に感染者がいなければ、世界中に感染者など一人もいないはずだと笑いの種になっていた。
今回韓国の脱北者団体が入手した北朝鮮内部の幹部向け情報によると、「疑いのある感染者数は約5万、死亡者数は267人」だという。
感染者数は人口割にすればほぼイタリア並みで、これは地理的関係と人の往来の激しさからすればかなり妥当な数字だが、死亡者数の267人はいかにも少ない。

 感染者数が多いイタリア、スペイン、フランスの例では致死率は10%を越えているから、その比率から言うと北朝鮮の死亡者数は約5000人程度にならないとおかしい。
北朝鮮の医療状況は世界最悪レベルで、金正恩氏や党幹部だけは十分な医療を受けられるが、一般人民は体力だけが病気に打ち勝つすべてだ。
しかも北朝鮮の食糧事情は極端に悪く、金正恩氏が人民の食糧のほとんどを食べて異様に膨らんでいて、一般人民はがりがりに痩せこけている。
当然免疫力などないも同然でいったんコロナに襲われるとほとんどが死に絶えてしまうだろう。

 在韓米軍の指揮官が先に「1か月程度北朝鮮軍の通常訓練がなされておらず、これはコロナとの関連があるはずだ」と述べていたし、また金正恩氏が首都ピョンヤンを意図的に避けて東部の海岸地帯の保養地にいるが、これなどもコロナがピョンヤンで蔓延していることの例証になりそうだ。

 実際にコロナの蔓延が幹部報告の通りで、北朝鮮がその事実を認めれば韓国の文大統領としては人道支援を名目に北朝鮮に大量の医薬品や食料を送れる。しかし北朝鮮はそうした事実を一切認めないから人道支援をしたくても名目が立たない。

これを機会に南北朝鮮の統一ができるのに・・・・・・・」文大統領としては歯がゆい限りだろう。

 しかし北朝鮮がコロナ感染を一切認めないことは世界平和にとっては実に喜ばしいことだ。

東京を火の海にする」と絶叫していた北朝鮮軍が、コロナで兵士が兵舎で寝込んで動けなければ火の海にすることは不可能だ。さらに金正恩氏もコロナ怖さに別荘から一歩も出られず逼塞しているし、北朝鮮経済はガタガタに崩壊しているから、戦争どころでなくなる。

 

 

 私は前からある国家や文明が崩壊した原因は感染症の蔓延にあるのではないかと疑っていた。例えばある都市で感染症が蔓延すればそこに住んでいる人々の唯一の生き残り策はその都市を捨てることだから、多くの過去の見捨てられた遺跡群は感染症によって滅亡したとの仮説が成り立つ。

感染病による文明の興亡史というテーマは実に魅力的なテーマで、何とか研究したいと思っていたが、今回のコロナウイルスの蔓延で多くの都市や国家が崩壊したならば、目の前でこの仮説が実証できることになる。

 特に北朝鮮は他国との国境を閉ざして純粋培養のようにコロナにおかされているのだから、このままいくと他国からの支援もなくひたすら衰亡するはずで実にこのテーマにふさわしい末路を向かえてくれそうだ。

 

 

 

 

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(2.4.22)  人類衰亡史序説 北朝鮮 その4   金正恩氏の重病説

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 このところコロナ関係以外のニュースはニュースでないような感度だが、アメリカCNNが報じた金正恩氏重病説には思わず目が釘付けになった。
内容は心臓の手術を受け現在重病の状態だというものだが、金一族は金日成も金正日もいずれも心臓病で死去しているから、「とうとう金正恩も家族病にかかったか」と一瞬思ってしまった。

 金正恩氏といえば北朝鮮で唯一のデブであり、他の人民はがりがりにやせ細っており、「われら人民の望みは一度でいいから首領様のように太って死にたい」という何とも涙ぐましい望みだ。
金正恩氏は極度の肥満で高血圧、糖尿病、心臓弁膜症、足底筋膜炎といった様々な疾患を抱えており、そのどれもが命取りになってもおかしくないほど症状は悪化しているといわれている。

 金正恩氏の今回の病気については他に足底筋膜炎が悪化し14年に手術をした足を再度手術をしているという情報もある。一方韓国政府は「そうした兆候は一切ない」とCNN情報等一切を否定している。

米軍が傍受している北朝鮮軍部の通信についても特段の異常は見られないということだから、病気であったとしても重篤な病状でない可能性が高い。

 

 そもそも金正恩氏の重病説が出たのは15日の北朝鮮最大の祝日日の太陽節金日成主席の誕生日を祝う祝日)につねに金正恩氏は幹部一同を引き連れて参拝していたのに、今回は参拝しなかったことによる。

太陽節という最大の行事に金正恩が出られないのは、やはり重病だからだ・・・・・・」という憶測が世界中に駆け巡った。


 北朝鮮では金正恩の個人独裁体制が確立していて、重要な案件はすべて金正恩の決定を必要とするから、重病人になってしまえば北朝鮮の政治がマヒしてしまう。
最近は妹の金与正氏が前面に出ることが多く、アメリカや韓国を口汚くののしっていたが、なにか金与正氏が次の後継者なのだろうかと思わせるような行動だ。

 北朝鮮情報については今一つ訳の分からないことが多く、北朝鮮で蔓延しているはずのコロナ感染についても対外的には全く感染者はいないとうそぶいているし、トランプ大統領が「金委員長からよい手紙を受け取った」とアナウンスメントした後で北朝鮮当局者は「最近わが指導部からどんな手紙も送っていない」と否定するコメントが出される始末だ。
何が起こっても驚かないようにしておくのが、北朝鮮に関しては最も妥当な態度だろう。

 

 

 

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