評論 人類衰亡史 韓国

(2.9.3)  人類衰亡史序説 韓国 その21  医学部までも汚職とコネの世界にするのか。 韓国研修医の怒りが爆発

111

 コロナの感染者が再び増加している韓国で大学の研修医がストライキに入っている。
研修医は8000人余りいるのだが、そのうち6700人がストライキに参加し、それ以外に大学の現役の医者も参加していて、コロナ対応どころではなくなってきた。
文大統領は怒りに任せて「職場復帰しない研修医は警察に告発して医師免許を取り上げたり停止する」と脅したものだから火に油を注いでしまった。
研修医は一斉に退職願を提出し、退職した以上は職場に復帰する理由はないと息巻いており、問題がこじれにこじれている。

 なぜこの研修医のストライキが発生したかというと、文政権が地域医療の充実のために2022年から毎年400名定員を増加して10年間で4000名の医者を新たに作り、この医者の養成機関の一環として公共医大を創設すると発表したからだ。
聞いた限りでは特に反対するよう内容ではないが、公共医大の学生の選抜に市民団体を参加させるとしたため、研修医の怒りが爆発した。
市民団体とは文大統領を支持する急進左派の団体で、慰安婦問題で物議をかましている正義連のような団体だ。

 韓国ではどこでもコネとわいろで話が進むのだが、唯一そのコネとわいろに汚染されていないのが大学入試の選抜試験だった。ところがそうした場所でも文政権の前法相が娘をコネで医大に特別枠で入れていたことがわかり韓国民が激怒したのだが、市民団体を選抜試験の当事者にするということは文大統領を支持する団体の子弟を優先的に入学させることと変わりがない。
俺たちはまじめに勉強し、今はコロナ感染者の治療で毎日毎日寝るのも惜しんで治療をしているのに、左翼というだけで頭の悪い学生を選抜試験でいれるとは何事だ。そんなことをするなら俺たちは大学の医療行為をやめる

 韓国は中国と同じコネとわいろの世界であることは韓国民は骨の髄から知っている。優良な職場もコネがなければ入れないし、わいろこそ潤滑油だから相応のわいろを贈らなければならない。「しかし大学だけは聖域だと思っているのに、ここもけがすのか」研修医の怒りは収まりそうもない。コロナ患者が再び増加している中で、この研修医のストは文政権の足元を揺さぶっている。
 

| | コメント (0)

(2.8.31) 人類衰亡史序説 韓国 その21  韓国では慰安婦ビジネスが花盛り

Cimg24891

 韓国では慰安婦ビジネスが花盛りだ。先に正義連の元理事長のユン・ミヒャン氏が集めた寄付金約4億円を自身が居住するペンションに流用し、慰安婦にはほとんど資金を還元していないと、元従軍慰安婦を名乗るイ・ヨンス氏から告発されていた。
ユン・ミヒャン氏は現在は国会議員となって飛ぶ鳥を落とす勢いだが、イ・ヨンス氏はユン・ミシャン氏の強欲と出世欲に利用されただけだと涙を流していた。

 慰安婦ビジネスは正義連だけではなく、今度は宗教団体が経営するナヌムの家でも内部告発がなされ、慰安婦のための施設が養護老人ホームに変更され、慰安婦に対する寄付金約8億円が、宗教法人のビジネスに消えてしまったという。
ナヌムの家はもともとは慰安婦支援に乗り出した僧侶が作った組織で、歴史館を併設し例の従軍慰安婦像が歴史館の前庭を飾っている。しかしこの宗教法人を実際に運営していた事務長や施設長は従軍慰安婦問題には全く関心を持たず、ひたすら「かわいそうなオモニ」といえば、たちまち億円単位の寄付金が集まることを利用して慰安婦ビジネスに乗り出した。

 韓国では寄付金によって運営される非営利法人は会計報告も会計監査も実質的に免除されているため、内部告発が起こるまでは実情は外部に漏れなかった。実際は10年ほど前にも一度内部告発があったのだが、当局は「そんなことがわかると日本の右翼に利用されるだけだから黙っていなさい」と押しとどめてきた。
今回の内部告発は当局に言えば握りつぶされるのがわかっていたので、ある民間テレビ局に告発者9名が出演して「ナヌムの家では慰安婦は虐待されている」と告発したため、大騒ぎになってしまった。

 正義連もナヌムの家も従軍慰安婦のための寄付を企業等に強要でき、もし企業が金を出し渋れば「日本の協力企業だ」などと非難されるので、寄付金はいくらでも集まる仕組みになっている。しかも会計報告はしないかしてもなおざりで、役員がいくら資金を懐に入れてもわからない。
私は表面化したこの2団体しか知らないが、どうやら韓国では数多の従軍慰安婦ビジネスが花盛りらしい。

 もともと従軍慰安婦という言葉は朝日新聞の造語で、当時多くいた朝鮮人慰安婦に従軍の名前をかぶせて、日本軍の汚名を強調するためにでっちあげたものだが、韓国ではこれに悪乗りして従軍慰安婦ビジネスが花盛りになってしまった。
軍隊には慰安婦はつきもので、実際多くの朝鮮人慰安婦がいたが、慰安婦が貧しい家庭の少女の唯一の職場というものになってしまうのは今も昔も変わりがない。当然慰安婦には朝鮮人だけでなく多くの貧しい日本人の少女もいた。

 いずれにしても韓国で次々に慰安婦を利用したビジネスの実態が暴かれ、それを利用した頭の黒いネズミが徘徊していたことが分かってきたのは好ましいことだ。
正義連の正義は吹っ飛んでしまい、ナヌム(分かち合い)の家が管理団体だけの寄付金の分かち合いに終始したことはこの運動の欺瞞性が赤裸々になったといえる。

 

 

| | コメント (0)

(2.8.13) 人類衰亡史序説 韓国その20  日韓戦争状態 くたばるのはどちらだ!!

23725_130

 韓国と日本の関係が過去最悪の状態になる日が近づいている。
元徴用工賠償判決に伴い、新日鉄の資産を強制売却する可能性がますます高まっている。
日本政府は日韓請求権協定で賠償は支払い済みだと何度も文政権に事態の改善を要求してきたが、もちろん馬の耳に念仏だ。
今はいつ売却が実施されるかの秒読み段階で、麻生副総理は「もし日本企業の資産売却が実施されればすぐさま対抗措置をとる」と警告している。

 しかし何度警告しても文在寅氏がその警告を聞くことはあるはずもなく、「日本の困ることはなんでも実施しろ」というのがスタンスだから、後は日本の報復がどんなものになるかが問題の焦点になってきた。
報復の内容は、輸入関税の引き揚げ、入国ビザの発給停止、駐韓大使の召還、国際司法裁判所への提訴、韓国政府の日本における資産の差し押さえ等が検討されているようだが、意外と効果があって専門的な報復は金融制裁のようだ。

 金融制裁というとアメリカの十八番で、敵対国の金融機関のアメリカでの営業活動停止を切り札にしているが、日本の韓国への金融制裁はアメリカのように簡単な方法をとるわけにはいかない。
ニューヨークは世界の金融の中心で、国際決済のほとんどがニューヨークにある金融機関で行われるからここから締め出されることは、国際金融から村八分になることになる。決済ができなければ現金の持ち歩きやバーター貿易(北朝鮮やイランが実際に行っているになってしまい何か一昔前の世界に逆戻りだ。

 韓国のアキレス腱は金融機関にあり、日本のような世界で信用されている金融機関がない。もちろんニューヨークに7銀行の支店を開設しているが、その営業基盤の送金業務や貸付業務がほとんどできていない。理由は韓国の銀行がニューヨークの金融監査当局からにらまれて「北朝鮮へのマネーロンダリングが絶対になされないようなシステム措置をとらなければ免許を取り消す」と厳しい検査を受けているからだ。
韓国の銀行は文政権の意図を受け、陰ひなたに北朝鮮へのマネーロンダリングを実施していることは承知の事実で、これがアメリカの北朝鮮制裁の抜け穴になっている。
もうこれ以上は我慢ならん。送金業務を実質的にできなくしろ」とあれこれと検査で難癖をつけて営業停止に追い込むのはアメリカの常套手段で、かつて日本の銀行を世界の規模からローカル規模に引き落とした時もこの検査漬けと新たなリスク管理システムの構築をしつこく要求していた。
それができないなら、ニューヨークでの営業はできませんな」など言われて、私が勤務していた金融機関でも仕事そっちのけで検査対応をしていたことを思い出す。

 現在韓国の銀行は韓国企業のための送金業務から撤退しているため、日本の銀行等が肩代わりをしている。

 もう一つ韓国にとっての泣き所は輸入をする場合の信用状の開設に韓国の銀行では不十分とみなされていることだ。
韓国の○○銀行では、外貨資産が不足しているから実際の支払いを担保できないのではなかろうか?」などと疑われ、「日本の銀行の信用状の再保証をしてもらってください」などと言われる場合がしばしばある。特に韓国の外貨に黄色信号が点滅し始めると。「だめだめ、日本の銀行の再保証がないととても韓国に輸出ができません」などと断固断られてしまう。

 韓国の銀行は輸入信用状を独自の信用だけでは発行できない場合がある。

 韓国の本当のアキレス腱はこの金融機関の弱さで、その弱点のカバーを日本のメガバンクに頼ってきたのだが、金融庁が韓国のカントリーリスクを上げれば、送金業務も信用状の発行も今までのようにできなくなる。
さらに金融庁から内々に送金業務の停止と信用状発行の停止を求められれば、メガバンクトといえども断るわけにいかないので、韓国は輸出入の両面で窮地に立たされる。
勿論こうした金融の機微については文大統領は何も知らないから、実際に起こってみて大騒ぎになるだろう。
韓国と日本の最終的な衝突は時間の問題で、その時の主戦場は金融市場で行われる。
 
 
 

 

| | コメント (0)

(2.8.1) 人類衰亡史序説 韓国その19    台湾との半導体競争に敗北

Dscf57561

 しばらく前まで韓国の自慢は「世界第10位の経済大国」だった。毎年輸出は増加し韓国自慢の半導体は世界を席巻していた。韓国にはサムスンというガリバー企業があり、世界の半導体とスマートフォンを他を追随させない規模で量産していた。
その韓国がここ1年以上も輸出不振に陥り、さらにコロナ禍でそもそも統計を取るのが嫌になるくらいの経済の縮小に直面し、そしてサムスンの半導体に赤ランプがともり始めた。

 問題は米中の貿易戦争が5Gの覇権戦争に移行し、中国のファーウェイ締め出し戦略をアメリカがとったからである。
サムスンの最大の半導体供給先はファーウェイだ。
アメリカからは文政権に対し「サムスンのファーウェイへの半導体供給を停止するよう」に圧力をかけられている。
文政権のスタンスはコウモリ外交で「経済は中国、安全保障はアメリカ、そして北朝鮮との友好」だが、本音は中国の衛星国になって安全保障も中国に頼むのが朝鮮の過去2000年の伝統だ。

 そのため中国を刺激してサムスンの半導体供給を止めるわけにいかない。現在は何やかんやとぐずぐず言って中国との経済関係を維持しようと画策している。
一方サムスンの最大のライバルは台湾のTSMCだが、こちらは蔡英文総統がアメリカ組に早々と舵を切り、TSMCもこの9月を最後に半導体の供給をファーウェイに停止する。さらに最新工場をアメリカに建設する計画になっている。

 ファーウェイは結局半導体の供給をサムスンに仰がなければならないが、それはアメリカが許さない。
あんた、韓国は自由陣営の国か中国の衛星国かはっきりさせ、サムスンのファーウェイへの半導体供給を止めさせろ
アメリカからすればTSMCがアメリカ組になった後は、サムスンを締め上げれば中国の5Gの野望は水泡に帰す。
文政権は踏み絵をされている。できれば中国について北朝鮮との南北統一を中国の保証で確保するのがベストだが、韓国軍はアメリカ軍の指揮下にあり、簡単に言えば軍隊はアメリカが支配している。

 サムスンはどっちつかずでぐずぐずしている間に半導体の技術競争でTSMCに水をあけられ始めた。現在は5ナノの半導体が主流だが、これを供給できるのはTSMCだけで、サムスンはまだ生産ができていない。さらに将来の2ナノについてはTSMCがアメリカに工場建設を開始したがサムスンは夢のまた夢だ。
1990年代にサムスンが日本の半導体メーカーを次々に蹴落として世界制覇を達成したが、今その席をTSMCに奪われようとしている。
文政権がはっきりしないから、設備投資もままならないじゃないか。このままでは日本半導体メーカーの轍を踏む」

 文政権のコウモリ外交によってサムスンの半導体に黄昏が訪れようとしている。中国の属国になればアメリカが許してくれないし、ファーウェイに対する半導体の供給を止めれば中国が許してくれない。
かつてこのコウモリ外交をバランサーと韓国はいっていたが、すっかりバランスを崩して奈落の底に落ちそうだ。

 

 

| | コメント (0)

(2.7.21) 人類衰亡史序説 韓国その18  日本とは絶対にスワップ協定を結ばない、絶対にだ!!

Dscf5597

 韓国の自慢は外貨準備高4000億ドルである。これだけあればよもやデフォルトになることはないし、当然日本とのスワップ協定など必要ないというものだった。しかもアメリカとの間で600億ドルのスワップ協定を結びすでにFRBから600億ドルの調達を実施している。
これだけあれば万全だ。憎きウエノムとのスワップ協定など全く必要ない」と文大統領は胸を張っていた。

 しかし文大統領は全く理解してないが、外貨準備が4000億ドルあっても、それがすぐに使用できる状態でなく、ほとんどの場合は何らかの有価証券等の投資に回されている。物によってはすぐに売却できないし売却すると含み損が一挙に出てしまう有価証券も少なくない。4000億円のうちすぐにドルになる準備金はいくらかが問題なのだ。
中国などは3兆ドルの外貨準備があるが、これをアフリカや中南米の独裁政権の資源開発に投資していたりして、実際に外貨準備として利用できる外貨はほとんどないような例もある。

 韓国は9か国とスワップ協定を結んであるが、実際にスワップとして有効なのはアメリカとの600億ドルのスワップだけだ。しかもこのスワップは韓国がコロナ禍で一挙に資金繰りが厳しくなりデフォルトでもしたら世界経済に及ぼす影響が甚大なので、アメリカが9月という期限を限って締結したもので、9月には返済しなければならない。

 そうこうしている間に韓国輸出入銀行が非常に不思議な資金繰り対応をした。外平債15億ドルを発行し、それをサムスンに買い取らせたという。輸出入銀行の外貨が枯渇し、サムスンが保有している外貨を召し上げたというのが実体だが、なぜそうまでして外貨調達に走るのか不明だ。
韓国には4000億ドルの外貨準備があるのだから韓国銀行から外貨を調達すればよさそうなものに、そうせずサムスンの虎の子の外貨を召し上げるとは尋常でない。しかも韓国銀行にはアメリカとのスワップで入手した600億ドルの現金もあるはずだ。

 韓国銀行のアメリカとのスワップ600億ドル、輸出入銀行の外平債での調達15億ドル等を見てみると、どうやら韓国のすぐに使用できる支払い準備はかなりて薄いということが想定される。
かつて日韓スワップ協定が存在していたころスワップ枠は700億ドルだった。日本は心根がやさしいから韓国がドル不足に陥ったときはすぐさまドルの供給をしたが、韓国は「あんなもの本当はいらないのに日本がぜひともというから借りてやったんだ」とうそぶいていた。
日本の行為はすべて悪意にとるのが韓国流だから仕方ない点はあるが、すっかり日本も韓国を支援する気持ちが失せた。

 今韓国では経済界を中心に日韓スワップ協定の再締結を望む声がかまびすしいが、当然のことに文政権は一笑に付している。
すぐには使えないが我が国には4000億ドルの外貨準備がある。またアメリカとの間に600億ドルという9月期限のスワップ協定もある。
外貨がなくなればサムスンを脅して外貨を巻き上げることもできる。なんで日本とのスワップ協定が必要なんだ
資金繰りが詰まるときは一気に来るが、金融について無知な文大統領はこの辺の機微がわからない。金融当局は気が気でなく外貨をかき集めているが、青瓦台は韓国銀行や韓国輸出入銀行のこうした行為を全く理解できないでいる。

| | コメント (0)

(2.7.18)  人類っ衰亡史序説 韓国 その17 ウエノムをたたくのが俺の唯一の趣味だ!!

23624_021

 世界の中で最も嫌われている元首はだれかというと答えずらいが、そのうちの一人は誰かなら間違いなく韓国の文在寅大統領である。
文大統領が日本で人気がないのは当然で、自身の人気取りのために常に日本をあしざまにののしっているから人気の出ようがない。
問題は文大統領が敵対視している日本ではなく、彼が関係するあらゆる国家の元首が彼を嫌っていることだ。

 トランプ大統領がメリーランド州知事との夕食会の席上で、「韓国人はひどい連中だ。特に文大統領の相手ほどうんざりすることはない」と述べたと、知事がワシントンポトに暴露した。
ランプ大統領はさらに続けて文大統領か北朝鮮からも全く信用されていないし、なぜ米国がこれまで韓国を保護してきたのは訳が分からない」とこき下ろしたという。

 トランプ大統領が文大統領を嫌う最大の理由は文氏の二股外交にある。経済は中国、安全保障はアメリカといいとこどりをし、どちらにもいい顔をしようとしてきたが、アメリカと中国が貿易戦争をはじめた以上、韓国のコウモリ外交は唾棄すべき行為と映る。
あんた、まだファーウェイを採用するつもり!!!アメリカ市場から締め出されてもいいんだね!!
韓国の貿易の最大の相手国は中国だから、中国を怒らすと経済が崩壊する。しかし北朝鮮と対峙している韓国にとって国の安全保障をないがしろにできない。

 実際は文大統領はこの難問を韓国を北朝鮮と中国に売り渡すことで解決を図るつもりだが、韓国保守派は韓国を北朝鮮にも中国にも売り渡すつもりはない。国の半分は北朝鮮親派で残りの半分はアメリカとの同盟堅持を望んでいる。
文氏としては国を売り渡すために最高裁裁判官を文氏のポチにし、検察改革を行って間違っても自身が国家反逆罪で逮捕されないようにして着々と手を打ってきているが、軍部は面従腹背でこうした文氏の国を売る施策には反対している。

 文氏にとって問題は彼が売り渡す先の北朝鮮は文氏を馬鹿扱いしており、全く信用していないのは確かだ。加えて中国はサード問題で韓国を揺さぶり「お前は中国派かアメリカ派かと踏み絵を迫っている
文氏は今や四面楚歌の状態だが、「私の本心をわかってちょうだい、金正恩ちゃん」と相変わらずの媚びを売っているが、回答はケソン工業団地の南北連絡事務所の破壊だった。

 国内経済はどん底で、近隣諸国とは対立か無視され内憂外患の状態だが、これといった手は打てず、あり得る最終手段は新日鉄の仮押さえの株券の売却ぐらいしかない。
アメリカにも中国にも逆らえず、北朝鮮は私の本心を誤解しているから、残された手段は日本バッシングだ。日本をたたけばたたくほど国民から喝采を浴びるし、日本には朝日新聞という≪文さんの言う通り。すべては日本が悪い≫などという物わかりのいい新聞社があるから、いくらたたいてもいいんだ

 文氏の最後の憂さ晴らしは日本バッシングだけで8月4日の期限までに新日鉄の株式の売却を行い、徴用工の損害賠償に充てることが最後の人気取りになっている。


 

 

| | コメント (0)

(2.7.10) 人類衰亡史序説 韓国 その16  セクハラは人権代議士は許されないのか?

21_970

 韓国の朴ソウル市長が自殺をした。自殺の原因は元私書の女性から「セクハラをされた」と告訴され、ソウル地検が捜査に乗り出したからだという。朴市長はもともとは人権派弁護士で、特に女性のセクハラ問題と従軍慰安婦問題には積極的に関与し、その結果ソウル市長に2011年に当選している。
女性の人権を守り、間違ってもセクハラを許してはならない(ただし自分を除いては)」
日本は韓国女性を奴隷のように扱い人権を無視して性行為を強要した(ただし自分がすることはかまわない)」

 朴市長は文大統領と同じ共に民主党に属しており、文大統領が人権派弁護士出身なのも経歴が全く同じで、次期大統領選挙の有力候補だった。
男性の場合下半身に人格がないのは人間も動物だからで、オットセイやセイウチなどは強いオスがハーレムを形成してセクハラのし放題だ。
女性の人権を守る行動は上半身で行い、秘書に対するセクハラは下半身で行ったのだから、「本件の被告は朴市長の下半身であり、上半身には何ら落ち度がないため、本法廷は下半身のみ被告と認めるべきだ」と居直ればいいものを、韓国人はこうした場合は自殺をする。

 韓国人の自殺率はOECD最高で最近の調査で10万人に対し24.6人だが、日本人は15.2人だから韓国人は突出して多い。
これがフランス人だったら、ミッテラン氏やシラク氏がそうであったように「愛人がいる。それがどうした」と居直るところだが儒教道徳でがんじがらめにされている韓国人は居直れない。
儒教道徳とは形式主義であり形式さえ整っていれば士大夫として評価されるが、間違っても噂の種になることは避けなればならず、この形式が崩れると後は自殺しか手段が残されていない。朴氏としてもこのセクハラ容疑をトランプ大統領のように金で解決しておけばよかったのだが、なまじ人権擁護を標榜してもっぱら上半身だけが自分と思っていたため墓穴を掘った。

 人権派弁護士を二枚舌などと言ってはいけない。本来人間、特にオスは上半身と下半身が分離しているのが普通で、それゆえ種としての人類がここまで永続して生命を保ってきた経緯がある。
特に韓国人のオスは日本人のオスより性欲が激しく、ベトナム戦争に従軍した韓国部隊がベトナム女性を次々に性奴隷にしたのは有名な話だ。

 朴氏は人間というものをよく知らなかったのだろう。もし知っていれば自分を許すこともできただろうが、韓国社会では水に落ちた犬は永遠に石を投げつけられる。日本人はこの韓国人のしつこさをよく知っているが、韓国人は自国民に対しても永遠に恨みを忘れないからこうした種類の自殺は後を絶たない。


 


| | コメント (0)

(2.6.25) 人類衰亡史序説 韓国 その15     再び手のひら返し

Image11

 韓国の日本に対するちゃぶ台返しは日常茶飯事だが、一方北朝鮮の韓国に対する手のひら返しも日常茶飯事だ。
北朝鮮はケソンの共同連絡事務所を爆破し、次は軍事行動に移ると脅していたが、急に「あれはなかったことにしよう」といいだした。
金正恩氏が軍事委員会の席上で「しばらく軍事行動は留保する」といいだしたからだ。
北朝鮮では金正恩氏の言葉がすべてで、たとえ妹の金与正氏が何といおうと鶴の一声ですべてがひっくり返る。

 もともとは妹の金与正氏が「軍事行動を軍にゆだねる」と宣言し、参謀本部は ① ケソン工業団地と金剛山観光施設周辺に再び軍を配置すること(ここに配置する意味はわからないが・・・)② 境界地域での軍事訓練再開 ③ 非武装地帯の監視所の再配置と宣伝用拡声器の再配置 ④ 韓国に対する1200万枚の宣伝ビラの配布(これだけの紙があるとは思われず、印刷もできず、バルーンもないと思われるが・・)を決定していたが、金委員長が「無駄なことはするな」と言って取りやめさせたようだ。


 こぶしを振り上げたものの、参謀本部の軍事行動の案はいづれも戦闘を目指すものでなくデモンストレーションの範囲をでないが、こうしたデモンストレーションでさえ北朝鮮軍にとって負担が甚大と想定される。
何しろ北朝鮮には十分な食料はどこにもなく、自慢の朝鮮軍は飢えに苦しみ、さらにコロナの感染が蔓延して実際に行動できる兵士はごくわずかだから、大々的な軍の移動などできようはずもない。
あの、移動の前に何か食べさせてください!!」といった状況だ。

 金与正氏は自信満々だったが、南北共同事務所を爆破するのがやっとで、それ以上の軍事行動など全く不能なことは軍幹部は熟知している。
金委員長が「あれはやめた」といったので実にほっとしていることだろう。
金委員長としては餓死寸前の朝鮮人民軍と人民の窮状はさすがに知っているし、軍事行動などしたくてもコロナでうなっている兵士を動員するわけにいかず、ただひたすら文在寅大統領を脅して、食糧援助を引き出すのが目的だからここいらで手を緩めたのだろう。
あんた、戦闘をしたくなかったら食料を送れ!!

 一方文在寅氏にとって、のどから手が出るほど食料援助をしたいのだが、アメリカが目を光らせていて核兵器を完全に放棄するまでだめだといっているため手も出せない。
金チャン、僕ね、本当に食料送りたいのよ、金チャンのためには命も惜しくないのだから・・・・・
北朝鮮こそ心のふるさとと信じている文在寅氏としてはジレンマで胃がきりきり痛んでいるだろう。
一日も早く、韓国を北朝鮮に売り渡したいのにそれができないとは、あああああ、苦しい!!!」呻吟している。



 

| | コメント (0)

(2.6.23)  人類衰亡史序説 韓国 その14    敵は本能寺

21523_0331

 北朝鮮が16日にケソン工業団地の南北共同事務所を爆破して以来、南北間に緊張が一気に高まっている。
2010年に砲撃戦があった延坪島では北朝鮮軍が砲身のカバーを外し、臨戦態勢に入ったのが確認された。
この矢継ぎ早の北朝鮮に狼狽した文在寅大統領は、実に有効な手段をとった。
敵は本能寺にあり!!

 明治日本の産業遺産登録を抹消させ、日本製鉄に求めている賠償金の支払いのための差し押さえ物件の売却を実施する手続きにはいり、半導体3原料について日本が不当に輸出制限をしているとWTOに提訴を再開した。もし日本がいうことを聞かなければGSOMIAを廃棄するという。
わっはは、これで我が国の安全保障は確保された!!!!
あの、大統領、連絡事務所を爆破したのは北朝鮮で日本ではないのですが・・・・・・
馬鹿者、わからんのか、敵は本能寺だということを北朝鮮にメッセージとして送ったのだ!!日本バッシングだけしかしないことの意思表示よ
しかし北朝鮮の砲撃部隊がすでに砲撃準備に入ったのですが
それなら我が国は日本を徹底的にたたくだけだ

 北朝鮮のポチといわれる文在寅氏にとって、北朝鮮こそわが心の故郷であり、北朝鮮が武力行使すればそのまま韓国を北朝鮮に売り渡そうとしている。
キム・ヨジョン氏文在寅氏の誠を見せるために、日本バッシングを大々的に再開した。
ヨジョンちゃんわかって、僕は北朝鮮に絶対そむかないよ。やっつけるのはにっくきウエノムだけよ!!二人で日本をやっつけようよ!!だから僕の誠を信じて!!

 韓国軍部は在韓米軍の指揮下にあり対北朝鮮の防衛任務に当たっているから、「本当の敵は日本でなく北朝鮮じゃないの」と不思議がっているが、何しろ大統領が敵は本能寺だ、本能寺だと騒いでいるため、どこを相手に戦闘をしたらいいのかわからなくなっている。
指揮系統が混乱し、朝鮮戦争と同様北朝鮮軍が一気に南下すれば現在の韓国軍は持ちこたえることが不可能だ。何しろ文大統領が敵は日本だと騒いでいるので砲身をどちらに向ければいいのかわからない状態だからだ。


| | コメント (0)

(2.6.17) 人類衰亡史序説 韓国 その13  お前はどちらのポチだ!!

Dscf5597

 韓国のポチ、文大統領が踏み絵を踏まされている。「あんたは北朝鮮のポチか、それともアメリカのポチか、はっきりしろ」と北朝鮮のNO2,キム・ヨジョン氏から脅迫されている。3日前にキム・ヨジョン氏は「遠くない時期に北南共同連絡事務所は跡形もなく崩れるであろう」と予告していたが、その予告通り共同事務所は爆破された。

北朝鮮の直接の非難内容は、18年の南北首脳会談で「敵対的行為を互いに慎む」ことになっていたのにかかわらず、脱北者による金正恩氏の非難ビラを紙風船で飛ばす行為を取り締まらなかったことだ。


 文大統領は北朝鮮のポチだからこうした行為を苦々しく思ってはいたが、同時にポピュリストであるため韓国の約半数の対北朝鮮強硬派をなだめるためにあえて無視を決め込んでいた。
キム・ヨジョン氏はそこに切り込んで「私は悪事を働くやつ(脱北者)よりも、見ないふりをするやつ(文大統領)が憎い」と非難をエスカレートしたので、文大統領は脱北者団体を「許可なくコメを風船で北朝鮮に送った罪で逮捕する」と喚き散らした。

 北朝鮮としてはポチが動揺したのは予想通りだが、本当の狙いは脱北者の風船ではなく、ケソン工業団地の再開と金剛山観光事業の再開を文大統領が認めるかどうかだから、それが明らかになるまで脅しは継続する。
北朝鮮がここにきてなぜこうした言いがかりをつけてきたかといえば、北朝鮮経済は完全に崩壊しこのままでは北朝鮮が自然消滅する一歩手前だからだ。

 コロナ騒動で国境を閉じたまではよいが、これで中国との正規不正規の貿易が90%近く止まってしまった。北朝鮮にとって中国との貿易は死活問題でこれでかろうじて餓死を免れていたのに飯の種が途絶えている。さらにコロナにより自慢の北朝鮮軍兵士はコロナに感染し、兵舎でうめいていてまともな戦闘力を維持できていない。韓国からの無償援助だけが最後のよりどころだが、文大統領はトランプ大統領のポチでもあるため、一向に再開のめどが立たない。

兄さん、これは韓国を脅しつけてケソン工業団地の再開と金剛山観光事業の再開を実施させましょう。文在寅は何度も北朝鮮への秘密援助を約束してきたじゃない。でもあいつはトランプが怖くて何もできないのよ。だから徹底的に脅しつけて完全に我が国のポチにしてしまいましょう
あまり韓国を脅すとアメリカとの関係が悪化しないかな?
大丈夫心配しないで、私が徹底的に脅して兄さんは先が見えたころ合いで登場して頂戴」

 キム・ヨジョン氏は韓国に踏み絵を踏ませようとしている。「文おじさん、あんたは最高指導者のポチなの、それともトランプのポチなの



 

| | コメント (0)

その他のカテゴリー

NHK NHK特集 超常現象 NHK クローズアップ現代 NHK コズミックフロント NHK BS世界のドキュメンタリー NHK ミクロの大冒険 NHK NHK特集 NHK NHK特集 ヒューマン NHK NHK特集 病の起源 NHK ためしてガッテン NHK ためしてガッテン 老化予防法関連 NHK ためしてガッテン 認知症関連 NHK ハイビジョン特集 NHK プロジェクトWISDOM NHK ワールド・ウェーブ システム facebook システム Twitter システム You-Tube システム ウィニー システム グリーティングカード システム サイバー戦争 システム スマートフォン・タブレット KDP システム スマートフォン・タブレット・テレビ システム ネット社会 システム ブログ ココログ シナリオ ぼくが生きた時 シナリオ ハバロフスク シナリオ 友よ風に向かって走れ シナリオ 忠助 シナリオ 桃ノ木栗の木左遷の木 スポーツ アメフト スポーツ サッカー スポーツ リオオリンピック スポーツ ロンドンオリンピック スポーツ 大相撲 スポーツ 平昌オリンピック スポーツ 東京オリンピック スポーツ 野球 ボランティア おゆみ野の森 ボランティア おゆみ野の森 活動の交流 ボランティア おゆみ野クリーンクラブ ボランティア 地域活動 円卓会議 ボランティア 教育指導 数学・理科・英語 マラソン マラソン ちはら台走友会  マラソン ちはら台走友会 登山 マラソン ウルトラマラソン マラソン ハーフマラソン開催 マラソン 四季の道駅伝 リメイク版 夏休みシリーズ 23年 リメイク版 夏休みシリーズ 24年 リメイク版 夏休みシリーズ 25年 リメイク版 夏休みシリーズ 26年 リメイク版 夏休みシリーズ 27年 事件 中学生誘拐事件 個人 アーカイブス 個人生活 ヨガ 個人生活 同窓会 個人生活 失敗記 個人生活 学校 個人生活 家族 個人生活 山崎書店 個人生活 散策 個人生活 数学 個人生活 文学入門 個人生活 日本人論 個人生活 映画 個人生活 映画鑑賞 個人生活 樹木剪定問題 個人生活 歩く会 個人生活 水泳 個人生活 演歌 個人生活 登山 個人生活 私の人生観 個人生活 自転車 個人生活 陸ガメ 健康 健康 坐骨神経痛 健康 眼病 健康 精神性胃炎 健康 老化対策 健康 難聴 旅行 サンチャゴ巡礼 旅行 ネパール 旅行 ロドリゴとイェティ 旅行 勝浦ビッグ雛祭り 旅行 北アルプス縦断 旅行 自転車周遊記 旅行 蝦夷地周遊記 歴史 ローマ史 歴史 世界史 歴史 中国史 歴史 日本史 歴史 郷土史 災害 東日本大震災 災害 東日本大震災 ひたちなか便り 災害 東日本大震災 メガクエイクⅢ 災害 東日本大震災 地震保険 災害 東日本大震災 心に与える影響 災害 東日本大震災 政治 災害 東日本大震災 東電の経営問題 災害 東日本大震災 汚染水問題 災害 東日本大震災 経済 災害 熊本大地震 評論 世界 国連 評論 世界 地球温暖化 評論 世界 文明論 評論 世界 水資源問題 評論 世界 科学 評論 世界 自然保護 評論 世界政治 評論 世界経済 評論 世界経済 EU 評論 世界経済 アフリカ経済 評論 世界経済 アメリカ経済 評論 世界経済 アメリカ経済 アフガン戦争 評論 世界経済 アメリカ経済 シェールガス・シェールオイル 評論 世界経済 アメリカ経済 トランプ大統領 評論 世界経済 アメリカ経済 社会問題 評論 世界経済 イギリス経済 評論 世界経済 イタリア経済 評論 世界経済 インドネシア経済 評論 世界経済 インド経済 評論 世界経済 ウクライナ経済 評論 世界経済 オーストラリア経済 評論 世界経済 カナダ経済 評論 世界経済 カンボジア経済 評論 世界経済 ギリシャ経済 評論 世界経済 サウジアラビア経済 評論 世界経済 シンガポール経済 評論 世界経済 スペイン経済 評論 世界経済 タイの政治・経済 評論 世界経済 トランプ現象 評論 世界経済 トルコ経済 評論 世界経済 ドイツ経済 評論 世界経済 ネパール経済 評論 世界経済 バングラディシュ経済 評論 世界経済 フィリピン経済 評論 世界経済 フランス経済 評論 世界経済 ブラジル経済 評論 世界経済 ベトナム経済 評論 世界経済 ポルトガル経済 評論 世界経済 ミャンマー経済 評論 世界経済 ヨーロッパ経済 評論 世界経済 ロシア経済 評論 世界経済 ロシア経済 プーチン 評論 世界経済 中国経済 評論 世界経済 中国経済 不動産投資・統計 評論 世界経済 中国経済 政治情勢 評論 世界経済 中国経済 社会問題 評論 世界経済 中国経済 社会問題 尖閣諸島 評論 世界経済 中国経済 鉄道建設 評論 世界経済 北朝鮮経済 評論 世界経済 北朝鮮経済 政治情勢 評論 世界経済 台湾経済 評論 世界経済 外国為替・金 評論 世界経済 石油問題 評論 世界経済 石油問題 イラン関連 評論 世界経済 経済成長 評論 世界経済 金融問題 評論 世界経済 韓国経済 評論 世界経済 韓国経済 社会問題 評論 世界経済 韓国経済 竹島・従軍慰安婦 評論 世界経済 食糧問題 評論 中東・アフリカ アラブの春 評論 中東・アフリカ アラブの春 エジプト 評論 中東・アフリカ アラブの春 シリア 評論 人類衰亡史 評論 人類衰亡史 EU 評論 人類衰亡史 WHO 評論 人類衰亡史 アパレル業界 評論 人類衰亡史 アメリカ 評論 人類衰亡史 イギリス 評論 人類衰亡史 イスラエル 評論 人類衰亡史 イタリア 評論 人類衰亡史 インド 評論 人類衰亡史 オーストラリア 評論 人類衰亡史 コロナ 評論 人類衰亡史 コンビニ業界 評論 人類衰亡史 サウジアラビア 評論 人類衰亡史 シリア 評論 人類衰亡史 シンガポール 評論 人類衰亡史 スェーデン  評論 人類衰亡史 タイ 評論 人類衰亡史 ドイツ 評論 人類衰亡史 ファーウェイ 評論 人類衰亡史 ブラジル 評論 人類衰亡史 ベラルーシ 評論 人類衰亡史 ベーシック・インカム 評論 人類衰亡史 リビア 評論 人類衰亡史 レバノン 評論 人類衰亡史 ロシア 評論 人類衰亡史 世界経済 評論 人類衰亡史 中国 評論 人類衰亡史 北朝鮮 評論 人類衰亡史 医学業界 評論 人類衰亡史 台湾 評論 人類衰亡史 国連 評論 人類衰亡史 地球温暖化 評論 人類衰亡史 日本 評論 人類衰亡史 森林火災 評論 人類衰亡史 業界 ソフトバンク 評論 人類衰亡史 業界 自動車業界 評論 人類衰亡史 業界 航空業界 評論 人類衰亡史 石油業界 評論 人類衰亡史 砂漠とびバッタ 評論 人類衰亡史 金 評論 人類衰亡史 鉄鋼業界 評論 人類衰亡史 韓国 評論 人類衰亡史 WTO 評論 人類衰亡史序説 アメリカ・中国激突 評論 人類衰亡史序説 エジプト 評論 日本の政治  八ツ場ダム 評論 日本の政治 ノーベル賞 評論 日本の政治 人口問題 評論 日本の政治 公共事業 評論 日本の政治 内部告発者保護法 評論 日本の政治 加計学園 評論 日本の政治 医療行政 評論 日本の政治 危機管理 評論 日本の政治 原子力行政 評論 日本の政治 地方政治 評論 日本の政治 地方政治 大阪 評論 日本の政治 地方政治 東京 評論 日本の政治 大学入試改革 評論 日本の政治 天皇制 評論 日本の政治 学校問題・子育て 評論 日本の政治 安倍内閣 評論 日本の政治 安倍内閣 TPP交渉 評論 日本の政治 安倍内閣 外交政策 評論 日本の政治 官僚機構 評論 日本の政治 小池都知事 評論 日本の政治 小沢裁判 評論 日本の政治 年金制度 評論 日本の政治 教育問題 評論 日本の政治 新聞報道 評論 日本の政治 普天間基地 評論 日本の政治 東京オリンピック 評論 日本の政治 森友学園 評論 日本の政治 生活保護政策 評論 日本の政治 石原都知事 評論 日本の政治 確定申告 評論 日本の政治 航空行政 評論 日本の政治 菅内閣 評論 日本の政治 著作権法 評論 日本の政治 観光行政 評論 日本の政治 警察機構 評論 日本の政治 農業政策 評論 日本の政治 選挙制度 評論 日本の政治 野田内閣 評論 日本の政治 陸山会事件 評論 日本の政治 領土問題 評論 日本の政治 食糧問題 評論 日本の政治 24年度衆議院選挙 評論 日本の政治 29年度総選挙 評論 日本の政治・経済 評論 日本の政治・経済 将来像 評論 日本の政治・経済 歴史 評論 日本の政治・経済 高速鉄道 評論 日本の経済 AIJ、MRI詐欺事件 評論 日本の経済 JRの経営 評論 日本の経済 アクリフーズ 評論 日本の経済 イオン 評論 日本の経済 エルピーダメモリ 評論 日本の経済 オリンパス 評論 日本の経済 シャープの経営問題 評論 日本の経済 ソニー 評論 日本の経済 ソフトバンク 評論 日本の経済 デパート業界 評論 日本の経済 トヨタ自動車 評論 日本の経済 マクドナルド 評論 日本の経済 不動産価格 評論 日本の経済 仮想通貨 評論 日本の経済 医療分野 iPS細胞、STAP細胞 評論 日本の経済 外食産業 評論 日本の経済 宇宙ビジネス 評論 日本の経済 安倍内閣 経済政策 評論 日本の経済 安倍内閣 金融政策 評論 日本の経済 家電業界 評論 日本の経済 就職問題 評論 日本の経済 日本再生 評論 日本の経済 日立製作所 評論 日本の経済 旭化成建材 評論 日本の経済 東芝 評論 日本の経済 海運業界・造船業界 評論 日本の経済 為替相場 評論 日本の経済 石油元売り 評論 日本の経済 経済成長 評論 日本の経済 経済成長 医療分野 評論 日本の経済 経済成長 観光産業 評論 日本の経済 経済成長 GDPの計測 評論 日本の経済 統計 評論 日本の経済 総合商社 伊藤忠商事 住友商事 評論 日本の経済 自動車産業 評論 日本の経済 航空機産業 評論 日本の経済 証券市場 評論 日本の経済 詐欺 評論 日本の経済 財政金融政策 評論 日本の経済 野村証券 評論 日本の経済 金融機関 評論 日本の経済 金融機関のシステム障害