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(29.5.10) 北朝鮮の従属国になることを選択した韓国  ムン・ジェイン氏は北朝鮮のエージェント

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 「わたしは不幸癖とれない女と・・・・・」と歌っているのは五木ひろしさんだが、韓国朝鮮)の過去と現在を見ているとこの朝鮮民族は不幸のとれない民族だとしみじみ思う。
韓国の大統領選挙では極左のムン・ジェイン氏が圧勝したが、ムン候補の掲げるスローガンは反アメリカ、反日本、親北朝鮮、親中国で、北朝鮮と対話を再開しそのてみあげとして今は閉鎖されている開城工業団地を10倍の規模に拡大するという。
一方アメリカの迎撃ミサイル・サードは撤去し、日本に対しては従軍慰安婦問題で更なる謝罪と賠償を勝ち取るのだそうだ
北朝鮮は同胞で南北統一こそが悲願だムン・ジェイン氏はそう言ってやまない。

 全世界的規模で北朝鮮に制裁を科し、今まで実際は全く制裁をしていなかった中国までが、北朝鮮産の石炭の輸入を差し止めているときに、一人韓国が10倍に工業団地を拡大するのだという
もちろん北朝鮮は大歓迎で「やはり核とミサイルの力は大きい」と自身の恫喝外交に自信を深めてしまった。
かくして韓国は北朝鮮の実質的な従属国の地位を選んでしまったが、もともとムン・ジェイン氏は北朝鮮のエージェントだから当然といえば当然の態度だ。

 この国はどこかに従属しないと安心できない国柄で、長らく中国の歴代王朝に従属してきて、かつては日本と従属の席順を争っていたが、19世紀半ばの帝国主義の時代に完全に対応を誤ってしまった。
この時代は朝貢という名の従属が許されず植民地になることを理解していなかったからだ。
日本が西欧列強の強さを認め早々と資本主義的生産様式を採用して国つくりを始めたのに、朝鮮はかたくなに国を閉ざして清朝の隷属国であることで国を守ろうとした。

 ところが日清戦争で清国が日本に敗れると「一番強いのは日本か!!!」と日本に急接近したが、ロシアを中心とする三国干渉で日本が清から割譲した遼東半島を清に返還させられ、その見返りにロシアが遼東半島を租借したのを見て「日本より強いのはロシアだ」とばかり今度はロシアに急接近した。
しかし日露戦争でそのロシアが日本に敗北すると再び日本に接近し、最終的には日本の植民地になってしまった。
ただ強いものに従うという事大精神が裏目に出て帝国主義の時代は植民地になることを理解しなかったからだ。

 最近まで韓国はパク・クネ氏がもっぱら中国に急接近して習近平氏の妾になる政策をとってきたが、中国経済の急停車で中国接近策が全く効果がなくなってしまった。中国は韓国の企業誘致に成功するとそのノウハウを盗み、瞬く間に韓国製品を凌駕する製品を作り出している。韓国が日本を相手に行った窃盗行為を今度は中国からされて散々な状況になってしまった。

 こうした状況下で韓国国民が選んだ選択は北朝鮮融和策で、実質的に北朝鮮のエージェントであるムン・ジェイン氏を大統領に選択したことだ。
日本にとっては保守であろうと革新であろうと日本に敵対するのだから同じようなものだが、アメリカにとっては違う。
在韓米軍はいったい何のために韓国に駐留するのかわからなくなってしまい、38度線を守る理由がなくなる。
サードの配備を拒絶されればアメリカは韓国から引き揚げ、アメリカ独自で北朝鮮を爆撃する政策を採用するだろう。
ソウルは実質的に金正恩のものだから守る理由はない」

 
なんともひどい韓国の選択だが、昔からこの国は不幸になるようにできているのだから致し方ない。五木ひろしさんが歌う「おまえとふたり」がむなしく韓国の夜空に響き渡っている。

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(29.5.1) 日米韓同盟の終焉 韓国は北朝鮮に取り込まれる!!

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 5月9日に投票が行われる韓国の大統領選挙は最悪の結果になろうとしている。急進左派ムン・ジェイン候補が圧倒的な大差で独走しているからだ。
ムン候補の主張は日本でいえば社民党のような主張で反米、反日で親中国、親北朝鮮で、米軍の迎撃ミサイル・サードの配置に反対し、慰安婦問題では再交渉を主張している
そして何よりも北朝鮮に対し容共的立場をとっているのが特色だ。

 韓国には北朝鮮のエージェントが多数存在し韓国の危機を意図的にあおって反米反日政策をとらせてきたが、ムン候補はそうした容共派に取り込まれている。
よく似た形で日本では沖縄の基地反対闘争があり、辺野古への移転に翁長知事が強硬に反対しているがその沖縄のような状況になる。

 北朝鮮が核開発と弾道ミサイル開発で世界中を脅しまくっているときに、韓国では親北朝鮮の容共派政権が誕生しそうなのだから大変だ。
すぐに出てくるのは迎撃ミサイル・サードの配置反対で、これによって最も喜ぶのは北朝鮮と配置に反対してきた中国だ。
アメリカははしごを外されたようなものになり韓国防衛の意義をトランプ大統領は疑うだろう。

 また日本に対しては相も変わらない従軍慰安婦問題の蒸し返しがあり、また第二次世界大戦時の徴用工の補償問題の蒸し返しがある。
すでに1965年の日韓基本条約で完全に補償は住んでおり、請求権は存在しないというのが日本の立場だが、民間の補償はまだだというのが韓国の主張で、韓国に進出している企業で過去に徴用工を徴用してきた企業は韓国の裁判で負け続けている。

 簡単に言えば何があっても日本から搾り取るというのが韓国の立場で、特にムン氏はその急先鋒だからどうにもならない。
過去だけが生きがいなのは日本の左翼も同様だからあまり人のことは言えないが、左翼とは20世紀に郷愁を持つ時代錯誤集団でそれが韓国で実権をにぎりそうだ。
ソビエトロシアの70年の実験で社会主義が崩壊したが、その結果を認めず相も変わらない反米、反資本主義闘争を主張して止まないシーラカンスだ。

 北朝鮮としたら急に春風が吹いてきたようなもので黙っていても韓国は北朝鮮の同盟国になってくれるし、また中国から見れば韓国の属国化が完了するようなものだ。
これとトランプ政権が鋭く対立するので、北朝鮮情勢はどのように進展するかわからなくなる。韓国軍がアメリカに協力するか否かも判別できなくなるので、在韓米軍3万人の引き上げが必要になるだろう。

 韓国がこのように容共的になるのは韓国社会のどうにもならない逼塞感がある。韓国では有名大学を出て有名企業に就職しないと嫁の来てもない現実があるが、一方で韓国経済の低迷で年々就職先が狭められている。
死に物狂いで勉強して大学を卒業してもバイト程度の就職しかない若者の怒りは現体制打破に向かわざる得ない。
その体制打破を主張しているのがムン候補のため若者の支持はムン候補に集中している。
もはやどうにもならないような潮流で韓国が日米の同盟国であった時代が終ろうとしている

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(29.3.11) またも逮捕投獄か韓国大統領 汚職は韓国の病巣

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 韓国のパク・クネ大統領が憲法裁判所により国会の弾劾訴追は適正と判断され罷免を言い渡された。裁判官全員の判断で、チェ・スンシル氏に国家の機密情報を漏洩し、またサムスンに対しサムスンが希望していた会社の合併を認める見返りとして、チェ・スンシル氏に対し約80億円相当の資金提供を要請した罪を認めたものだ。

 機密情報の漏洩については先にパク・クネ氏が認めて謝罪していたが、サムスンとの贈収賄については一貫して否定してきた。
然し憲法裁判所はこうした行為があったと正式に認めたもので、失職した以上不逮捕特権がなくなったパク氏が牢獄につながれることはほぼ確実になった。
日本を貶めることだけに生涯をささげたパク氏が投獄されることには何ら異存はないが、しかしなぜ韓国の大統領の末路はこうも不幸なのだろうかと思ってしまう。

 過去の韓国の大統領は監獄につながれたり、親族が収賄で起訴されたり、本人が自殺したり、アメリカに亡命したりと誰一人として晩年を全うできない。
韓国の大統領になるということは囚人になるのと同義語だがどうしてこうも次々にくさい飯を食べるようになるかは社会学的な研究に値する。これは日本の戦後歴代の首相の中で逮捕されたのが田中角栄氏だけだったのと好対照だ。

注)朴正熙 暗殺、ゼントカン 死刑、ノ・テウ 懲役、ノ・ムヒョン 自殺、 イ・ミョンバク 親族が逮捕。

 最大の理由は韓国がミニ中国であって、権力者は必ず汚職をするのが特権だと思っていることからきている。中国人と汚職は空気や水と同じくらい自然に存在しており、権力者は権力をすべて汚職だけのために使用することは中国社会を知る者の常識だが、実は韓国も過去2000年余りも中国をまねて国造りをしてきた関係で同様なのだ。
中国人と韓国人はいたって自然に贈収賄を繰り返すが、中国と韓国の差は一方は共産党一党支配で支配者は基本として訴追されないが(ただし反主流派になると徹底的にパージされる)、韓国には大統領選挙や国会議員の選挙が存在して形式的に民主主義の原則が存在していることにある。

 簡単に言えば韓国人と中国人は権力を握れば必ず汚職を行うが、韓国は一党独裁でないので退職後、あるいはパク氏のように在任中も弾劾されてしまうのだ。
これは韓国の病巣で絶対に治らない。
5月に大統領選挙が実施され革新系の候補者が優勢だが、保守と革新を問わず汚職を繰り返すことは確実だ。
中国という腐臭を帯びた国家を手本として国家を形成してきたことが今日の韓国の不幸の原因だが今更どうしようもない運命だともいえる。

注)韓国の大統領として一切の汚職と関係しなかったのは暗殺された朴正熙氏だけだったが、朴正熙氏は日本の士官学校出身で日本人の矜持を身に着けていたからで、他の歴代大統領は日本を全否定することで中国への先祖がえりをしてしまった。
簡単に言えば再び豚になったのだ。


 


 

 

 

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(29.2.18) 政治も経済も奈落の底の韓国。 ただ感情だけがほとばしる

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 韓国は政界も財界も脳死状態に陥ってしまった。パク・クネ大統領は国会で弾劾されて職務停止の状態だし、今度は韓国GDPの20%とも25%ともいわれるサムスングループの事実上のトップである副会長が逮捕された。
サムスングループが系列2社の合併をパク・クネ政権に認めてもらう見返りに、約43億円の賄賂をパク・クネ氏の指示でチェ・スンシル祈祷師に提供した容疑である。

 特別検察は先にこの副会長の逮捕請求をしたが、1月の段階では裁判所から棄却され、今回は新たな証拠を提示して2回目の請求をおこなっていた。
新たな証拠がどんなものかはわからないが今回地裁が逮捕拘留を認めたのだから、特別検察として十分自信のある証拠だったのだろう。

 韓国の政争劇は昔からの名物で、歴史上何回も繰り返されたが特に20世紀初めの李氏朝鮮大院君日本的なイメージでは上皇)と皇后のミンピとの政争が有名だ。
互いに相手をののしりあい、ミンピが祈祷で大院君を祈り殺そうとしたところなどは、パク・クネ大統領とそっくりだが、自力ではなく清や日本やロシアといった当時の大国と組んで相手を抹殺しようとしていたところもパク・クネ氏の蝙蝠外交とよく似ている。

 韓国はいつまでたっても変わらないのは驚くべき程で、1000年間も相手を恨んで和解しないところなどは日本でもいやというほど経験させられているが、許すという対応ができない。
日本はすぐに水に流し「禊じゃ、禊じゃ」などといって過去を忘れるが、韓国の場合はいつまでも過去にこだわり、いったんこだわるとその時の経済状況も政治状況もすべて無視される。

 今や韓国は未曽有の危機なのに韓国を道びくべきトップの二人がダッチロールになってしまい、しかも他に適当な人物はいない。
政治も経済もマヒしてただ漂流している。
隣の北朝鮮のわんぱく坊主がミサイルや核兵器の実験を繰り返し「ニューヨークやワシントンを火の海にする」と叫びまわり、対抗してマティス国防長官が「北朝鮮への空爆近し」と伝えにきても誰も対応できない。
自慢の輸出が毎月のように低下し、鉄鋼・海運・造船・石油化学といった従来の重厚長大産業が倒産前夜まで追い込まれていても政府はただ見ているだけだ。

 唯一韓国経済を支えていたサムスングループが国民に感謝されるどころか実質のトップが逮捕拘留されている。
韓国を支えているのは我々だぞ。韓国が倒産してもいいのか」李副会長としたら叫びたくなるだろう。
韓国は誰に対しても恨みだけで生きていく国民性であり、「財閥粉砕」と財閥企業に入社できなかった多くの若者と、北朝鮮の隠れたエージェントが叫びまわっている。

 韓国が合理的な判断ができず、ひたすら感情の赴くままに漂流するのは過去に中世という武士の時代がなかったからで、日本でいえば平安時代が20世紀初めの朝鮮併合まで続いていたようなものだ。
日本人は武士が登場した鎌倉時代から変質しており、平安貴族と現代人には全く精神的つながりがない。
古代とはただ精神力だけが強調された時代で簡単に言えば祈禱と祝詞の時代で、安倍晴明の時代である。
パク・クネ氏がチェ・スンシル氏の祈祷に頼って政治を行っていたのはこの伝統に従っていたに過ぎない。

 だがしかし、21世紀のこの時代に相も変わらず感情だけで政治を運営し、国民はただ怒号を発するだけの遅れた国民性では世知辛いこの世界を生き抜くのは容易ではない。
韓国はもはや二度と立ち上がれないほど傷ついているが自業自得ともいえる。

 


 

 

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(29.2.3) 歴代最低の前国連事務総長パン・ギムン氏、韓国大統領選挙から撤退。

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  おそらく歴代国連事務総長の中で最悪の事務総長は韓国のパン・ギブン氏だっただろう。
パン氏が在任した10年間、主要な紛争を解決する努力は全くせず、ただしたことは韓国人の友人を国連の主要なポストにつけたことだけだった。
これだけなら縁故主義という批判だけにとどまるが、パン氏は国連を利用して韓国大統領選挙の選挙運動を実施し、日本をユネスコ国連人権委員会を通して「過去を全く反省しない国家」とののしり続けた。そうするたびに「やはり次期韓国大統領はパン・ギムンだ」との評判が韓国内で立ったものだ。

 パン氏は紛争地帯に行って身をさらすことを嫌がり、もっぱら国連のオフィスでひたすら国連の人事と韓国大統領になるための戦略だけを練り、中国と韓国と示し合わせては日本非難の大合唱を行っていた。その極めつけは中国の抗日戦勝記念パレードに習近平氏とひな壇に並んで軍事パレードを謁見したことだ。
中国こそが南シナ海や東シナ海で軍事的膨張を図っているのだが、今ある危機は一切触れず、70年前の戦争について存在もしなかった従軍慰安婦と南京大虐殺について「日本は戦犯だ」と声高に述べていた。

 パン氏は韓国のノムヒョン政権下で外務大臣を歴任したが、このとき業者から2700万円の裏献金を受け取っている。韓国の政治家は権力を得ると賄賂を要求するのだから別段不思議はないが、国連の事務総長になってもこの体質は変わらなかった。
自身は自重したが実弟や甥を使ってあこぎな金儲けをし、現在アメリカの司法当局から起訴されている。

 パン氏はこうして何ら国連の活動に貢献することなく、自己の利益のみ邁進し、ひたすら韓国人を主要な地位に上らせ、中国と韓国と組んで日本バッシングをしていただけだ。
だがこの国連を支えるために最も献身的な努力をしていたのが日本で、アメリカがしばしば分担金の支払いを拒否したのに対し日本は黙々と国連に分担金を支払い続けてきた。
だから実質的には日本が国連を支えていたようなものだが、その涙ぐましい努力を足蹴りして自己の大統領選挙のためにユネスコと国連人権委員会の頭の黒い官僚をとおして日本非難の大合唱をさせたのがパン・ギブン氏だ。
お前ら出世をしたいか? なら日本を徹底的に貶めろ。そうすれば俺が国連での出世を約束してやる!!」

 パン・ギブン氏はこうして国連を自身の出世の道具と汚職の道具にしてしまい、国連の権威を最低水準まで貶めた。
これではさすがに日本人も国連神話から目が覚め、国連分担金の支払いの見直しに着手し始めている。
国連は世界平和を達成するための機関でなく、日本を不当に貶めるだけの機関なのか・・・・・・そこになぜ日本は分担金を支払い続けなくてはならないんだろうか・・・・

 最近になりパン氏は過去の収賄事件や親族の贈賄事件が次々に発覚し、大統領候補者としての支持率はじり貧になり、とても選挙で勝つことが不可能になってきた。
韓国人は誰でも地位が上がればそれを利用して収賄事件を起こすのが常だからパク氏だけが腹黒いというのは言い過ぎだが、過去の悪行を次々にメディアに暴かれている。
過去を反省しない」のは日本ではなくパン・ギムン氏本人だったが、たまらず大統領選挙から撤退することを表明した。

国民大統合を達成しようと抱負を語ったことが、国連から帰国後、この3週間の短い時間だった。しかし、このような純粋な愛国心と抱負は(何もなかったが)、私の人格(常に金をせびる性格)に対する攻撃、偽ニュース知人や親せきを使ってあこぎな商売をしていたことによって政権交代の名分が無くなり(支持率が低下して選挙で勝てなくなり)、私自身や家族、そして10年間奉職した国連の名誉(を日本をだしに傷つけっぱなしだった)が大きな傷をつけられ、結局、国民に大きな迷惑をかけるようになった(豚野郎とまで言われてはとても大統領選挙に立候補できない)」


 

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(29.1.8) 何があっても反日は1000年間収まらない。 韓国のちゃぶ台返し!!

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 「韓国人と約束するぐらいなら豚と約束したほうがまし」といったのはガリレオ・ガリレイだがまた韓国人のいちゃもんが始まった。
従軍慰安婦問題については昨年日本が10億円の基金を拠出することで最終的に決着したことになっていたが、そんなことでへこたれるような韓国人ではない。
日本との約束はすべてちゃぶ台をひっくり返せばいいんだ。10億はもらい得よ。今度はいくらせしめてやるか」意気軒高だ。

 プサンの日本領事館前に二基目の従軍慰安婦像を設置し、約束の日本大使館前の従軍慰安婦像の撤去はもちろん行わない。
さすがに今度ばかりは日本政府も我慢の限界に超えたと見えて駐韓大使とプランの領事を召喚し、日韓スワップ協議を中断した。大使と領事の召喚は国交断絶の次に重たい措置だからいかに日本政府が怒っているかわかる。
だがもともと韓国との約束が守られると思うようでは韓国人を理解していないといっていい。

 韓国は激情の国であって、常に理性より情が優先されるから、約束など簡単に反故にされる。国民の情が許さないといえばすべての条約も信義則も吹っ飛んでしまい、後は阿鼻叫喚の怒号だけがこだまするのがいつもの情景だ。
だからそもそも韓国と合意するなどということはあり得ない。

 最も従軍慰安婦という存在そのものは朝日新聞がでっち上げたもので、朝日は日本人を世界で最も悪辣な人種とすることに使命をかけている新聞社だ。
何でもいいから日本人の悪口を書け。世界最悪の人種は日本人だと思い知らせるのだ
朝日がなぜ嘘ばかりついて日本人を糾弾するかといえば自民党政権を転覆させてその後に中国や北朝鮮のような実に誇らしい社会主義国を建設したいからだ。
北朝鮮の金正恩氏のような素晴らしい指導者が現れ、チュンリマに乗った白馬の騎士になってもらいたい

 おかげで日本人はいわれもない悪罵にさらされ1000年も恨まれることになったのだが、これこそが朝日が狙っていたことで「してやったり」というところだろう。
社会主義という思想は20世紀の後半に世界中を席巻していたが、1990年前後のロシアと東欧圏の崩壊によってその失敗が歴史的に検証された。
後は資本主義と折衷した中国の形だけ社会主義と北朝鮮の王朝社会主義といった何ともグロテスクな残像だけが残ったのだが、今だに左翼の生き残りはあり得ないユートピアを求め現在の日本を糾弾して止まない。
ダイナソーがいつまでも生き延びているようなもので全く迷惑至極だ。

 日本非難だけが生きがいの韓国に対する最も適切な対処は付き合わないことで、いわば江戸時代のような敬して遠ざけるスタイルが最も良い。
付き合えばトラブルになるので何があっても韓国とは没交渉が一番ふさわしい。
現在韓国経済は崩壊の一歩手前で早晩金融恐慌に陥るが、その場合もスワップ協定等で韓国を救済するのはやめたほうが良い。
常にいわれもない非難が帰ってくることは確実で、1997年の通貨危機でも日本政府はあらゆる手段で救済をしたが、「日本は韓国から資金を引き揚げたので韓国が倒産した」というありえない反論がなされた。

 韓国にはいくら善意で行った行為でもすべて悪意にとられるので、何もしないで没交渉が一番なのだ。それはたとえ北朝鮮が韓国に侵入してソウルを火の海にしても日本はほっておくのが良い。韓国であろうと北朝鮮であろうとどちらも日本に対する悪意ある行為は同じなのだからことさら韓国を助ける理由などない。

 

 

 

 

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(29.1.3) 韓国の政争の季節  それでも日本に対するいちゃもんは終わらない

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 韓国政界はパク・クネ大統領チェ・スンシル祈祷師との共謀を全面的に否定したためますます混迷の度を深めている。これで憲法裁判所は弾劾要件をいちいち審査しなくてはならなくなり、6か月間は丸々かかる公算になってきた。
そしてその結果が有罪であってもまた無罪であっても揉めるから韓国はパク・クネ氏の任期である来年2月まで完全に政争の季節に入った。

 これで韓国は日本に対する言いがかりをつけている暇はないとほっとしていたら、プサンの日本総領事館前に従軍慰安婦像を建設するという。ソウルの日本大使館前の従軍慰安婦と全く同じ像だそうだ。
従軍慰安婦は日本の朝日新聞という与太者新聞がでっち上げた虚構で、朝日が全面的にその虚構を認めた後でも韓国では現実として存在したままだ。

 第二次世界大戦中に朝鮮人の慰安婦売春婦)は多くいたのは確かだが、これは特に日本の軍隊が徴用したわけではない。戦前は日本には売春禁止法はなく売春は一種の職業として認められていたから売春を生業にする多くの日本人がいた。
当時は貧しい階級の人が主として売春をしていたが、朝鮮人(当時は日本人)は相対的に貧しかったため多くの売春婦がいたに過ぎない。
そして韓国では今でも多くの売春婦がいて世界に進出しているが、これは韓国社会がインドのカースト社会のような階層社会であり、売春婦以外に選択の余地がない階層が存在しているためだ。

 今日本は従軍慰安婦といういわれもないいちゃもんをつけられて辟易しているが、もとはといえば朝日新聞のでっち上げだから、この朝日の悪徳に対して声を上げて糾弾すべきなのだ。
朝日には伝統的に左翼が編集局の実権を握って日本を貶めるためだけに狂奔してきたが、これは日本に社会主義政権を打ち立てることを目的としてきた新聞社だからだ。
社会主義の最大の特色はプロパガンダで「目的のためにはうそをつくことは許される」という基本思想があり、かつてのソビエトロシアもそして今の中国も嘘で固められた報道しかしない。

 現在の中国政府が発表する経済指標が全く現実の経済を反映しない政治指標であり、社会主義とはこのように「嘘で固められた虚構」になっている。
今でもこうした左翼が日本の新聞社を牛耳っているのは驚くべきことで、本来は死に絶えるべき恐竜がシーラカンスとして残っているようなものだ。

 韓国はいつまでたってもこの従軍慰安婦問題を持ち出してはゆすりたかりを繰り返すことは確実で、この問題は1000年は片付かない。
幸い韓国経済は凋落の速度を深めて世界のプレーヤーから落ちこぼれており、早晩金融恐慌に陥るのは確実だ。
経済が崩壊すれば日本に対するいちゃもんをつけるより毎日の生活のほうが大事になり、国内的には政争が収まらず、過去より現在が重要になる。

 日本としたら、韓国経済が凋落するままにまかせ、韓国国内が政争し続けさせるのが最適な戦略で、これでようやくいわれもない非難が少しは静かになるというものだ。




 

 

 

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(28.12.12) 韓国祈禱政治の末路 やめたらあかん、やめたら獄につながれる!!

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 ますます韓国の政局は混迷を極めてきた。パク・クネ大統領の弾劾決議は思わぬ大差で可決されたが、次は憲法裁判所の判断を待つことになる。憲法裁判所は180日以内に結審しないといけないのだが、今のところどの程度の日数がかかるかわからない。
その間パク氏は職務を停止されるが大統領職にはとどまっていられる。

 反対にすぐさま辞任などすると大統領特権として任期中は逮捕投獄されないがやめたとたんに検察の手が伸びて、すぐさま監獄に入れられてしまう。
「監獄に入るような汚名だけは避けたい」パク氏も必死なのだ。
パク氏の任期はまだ1年数か月あるが、その間粘っていれば神風が吹くかもしれない。それを一縷の望みにパク氏は頑張っているみたいだ。
祈りじゃ、祈りじゃ、祈りだけがわれを助ける。監獄につながられるなんて1000年の汚名じゃ!!」

 パク氏の罪状は自身がチェ・スンシル氏に支払わねばならない祈祷料約80億円をサムスン等の大企業に肩代わりさせたということで、すべて大統領の指示によって行われたと検察は主張している。
パク氏としては「すべて部下が勝手にやったことで自分はあずかり知らぬ」としらを切りたいが、自身の祈祷料の支払いを部下がするはずがないからこれはかなり無理な抗弁だ。
いずれにしてもパク氏が留置所で臭い飯を食べるのはほぼ間違いない。

 しかしどうして韓国の大統領の晩年は不幸になるのだろうか。自殺をしたり、獄につながれたり、外国に逃亡したり、親族が逮捕されたりするのが年中行事になっている。
韓国は昔から恨(ハン)の国といわれているが、常に相手に恨みを抱いて生きており、相手が川に落ちた犬になると恨みを持ったものは徹底的に水中の犬に石を投げたり棒でたたく。
日本人なら惻隠の情でさすがに川に落ちた犬をたたかないが、韓国では相手の息の根を止めるまでやめない。

 ねちねちと相手をいたぶるのだが、何か日本のように「水に流そう」という思想が皆無なのだ。これは日本人なら誰でも感じてきたことで、いくら植民地時代の対応について謝ってもダメで、「1000年間謝り続けさせてやる」というのがパク・クネ氏の口癖だった。
特にパク氏が問題にしている従軍慰安婦は存在もしなかったのにお構いなしだ。従軍慰安婦はもともと日本をいたぶることだけを使命とするゴロツキ新聞の朝日がでっち上げたことだが、朝日が誤報だったと認めた後でもパク氏は日本をたたきつぶす手段として使用してきた。
なんでもいいの。1000年間ひざまずかせることが目的で手段は問わないの

  19世紀末から20世紀初めにかけて李氏朝鮮では皇帝の妃のミンピと皇帝の父親の大院君との20年戦争があり互いに足を引っ張り合ったが、ミンピはもっぱら祈祷の力で大院君を呪い殺そうとしていた。
一度恨みを持つと絶対に後には引かず、もっぱら祈祷によって相手を呪うところなどは、パク・クネ大統領がそのまま引き継いでいる。
恨みは祈祷で晴らすのじゃ。にっくき安倍を呪い殺せ、アリャー!!」

 韓国は何かとても陰湿で互いに政争を繰り返すのだが、直接的に相手を殺すというより呪いが選ばれ、日本の丑の刻参りさながらの祈祷が行われる。日本でいえば平安時代の時代精神でこれが20世紀(あるいは21世紀)の初頭まで続いていたことは驚くべきことだ。
20世紀に入り日本は朝鮮を植民地にして古い風習の除去に勤めたが、どうしてもこの古い朝鮮の基礎構造を崩すことができなかった。
韓国には中世という武家政権がなく古代王朝が続いたが、日本でいえば平安時代の祈祷政治がだらだらと20世紀初めまで続いていたと思えばいい。

 祈祷で政治をしたり、呪いで相手を殺そうとしたり、相手を陰湿に追い詰めて自殺をさせたりしたのは日本の藤原政権にそっくりだ。
武家政治は力で物事を決したり、さらに勝利するための合理的精神を磨がいたのだが韓国(朝鮮)では相変わらず王朝精神で政治が行われる。これは韓国も北朝鮮も同じだ。
両国とも反対派が勝利したとたんに自身は獄につながれるから、政権を取っている間に反対派を徹底的にパージしとかなければおちおち大統領をやめられない。
民主主義の政権交代ではなく王朝の交代だからそうなるのだ。
 

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(28.12.1) 21世紀の祈祷政治の限界 パク・クネ大統領の辞任声明

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 世界の主要国で最も無能な大統領が辞任するという。韓国のパク大統領のことである。韓国の大統領任期は5年で5年間も無能な大統領に率いられた韓国経済は奈落の底に落ちておりそれでも全く有効な手立てを打とうとしない。
ただ言ってきたことは「日本を1000年間呪うのじゃ」というばかりで、従軍慰安婦の少女像を韓国の日本大使館前とアメリカの地方都市の街角に建設することだけが外交と思っていた。

呪うのじゃ、ただひたすら呪うのじゃ
国連でアメリカでEUで中国でいつもその呪いの言葉を言うので、最初こそまともに聞いていたオバマ大統領などは「あれの頭は本当に正常なのか???」とCIAに調査させるし、従軍慰安婦問題を積極的に取り上げ日本非難の急先鋒だったニューヨーク・タイムズも途中で「どうもパク・クネはまともではないのではないか」と気が付いて従軍慰安婦問題を取り上げるのをやめた。

 世界中でアホとみなされた理由は本来は同盟国の日本を共同でたたきつぶそうとばかり言うことと、フェリーが沈没して高校生300人余りが溺死していた時に雲隠れして当初は恋人とデートをしていたと疑われたことだ。
しかし実際はチェ・スンシルという祈祷師のもとに行って祈祷を行い「神よ、高校生の生命を救いたまえ」と懸命に祈っていたことが判明した。

 パク大統領の政治はすべてこの祈祷師の託宣によって行われていたことが韓国民だけでなく全世界に知れ渡ったが、21世紀のこの時代にファラオの神託政治が行われていたことにだれもが驚いた。
韓国の政治は古代エジプト並みか。しかしいくら何でも21世紀の政治を祈祷師に任せるのはまずいのではないか」という意見が韓国では一般的だが、世界では「さすが韓国はいまだラスプーチンのロマノフ王朝の世界か」と笑いこけていて韓国は世界中の笑いものになっている。   
パク大統領は日本を世界中の笑いものにしようとユネスコの職員を買収して「明治日本の産業革命遺産」登録にチャチを入れていたが、自身が世界中の笑いものになってしまった。

 韓国の歴史を見ていると一種の祈祷政治が脈々と受け継がれてきたことがわかるのだが、これは韓国(朝鮮)に中世という時代がなく日本に併合される前の李氏朝鮮の時代まで古代が続いていたからである。
中世とは武士の時代であり武士は自らの命を守り領国を増やすために戦争を繰り返したが、そのためにリアリストにならざる得なかった。神に祈っているだけではいつ首を取られるかわからないから城壁を高くし武器を整備しそして武士団を訓練してきた。
一方古代を代表する貴族階級は祈りが武器でありただ神仏に祈ることだけが政治だった。
日本でも平安時代の貴族階級がひたすら加持祈祷を行っていたのを思い出してほしい。

 韓国(朝鮮)では中世がなく日本の平安時代がだらだらと20世紀まで続いていたと思えばいい。
韓国にも武士階級はいたが平安時代の武士のように貴族階級に卑しめられ、豊臣秀吉の朝鮮出兵軍を打ち破った李舜臣将軍などは貴族から疎まれては牢につながれたり兵士に落とされたりしている。
貴族階級だけが偉く武士階級は付属で朝鮮には武士が政権を取った中世がない。

 韓国人が現実よりも空論を愛してすぐに激高するのはリアリストがおらず観念論者ばかりだからで、従軍慰安婦問題など存在もしなかったことで激高して日本を1000年も恨んでいる。日本が韓国を植民地にした期間は26年で一方台湾を植民地にした期間はおよそ40年だが、台湾人と韓国人の日本に対する態度の相違には驚かされる。
韓国はただひたすら怨念の政治を行って理由なく観念的に日本を恨み通しているが、パク大統領はその系譜の上にいるに過ぎない。
古代の祈祷政治が脈々と受け継がれていたことが今回世界中に知れ渡ったが、これこそが韓国であることを日本人は知らなければならない。

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(28.11.23) 日本に対する怨念はそっちのけで韓国伝統の政争再開。パク大統領は絶体絶命に追い詰められている。 

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 韓国では大統領が無事に余生を送ることができず、自殺をしたり投獄されたり親族が逮捕されたりするが、パク・クネ氏の運命も監獄行きがほぼ決まった。
検察が祈祷師のチェ・スンシル氏とパク大統領の側近二人を起訴したからだ。いづれもパク大統領の指示で行ったと自白しているからパク大統領の言い逃れは不可能だろう。
当初はパク大統領は検察の事情聴取に応じる構えだったが、さらに窮地に陥ることが確実なのでこれを拒否した。

 検察がつかんだ容疑では、チェ・スンシル氏が実質的に支配している財団にサムスングループが寄付した金額は80億円規模といわれており、さらにロッテや他の財閥も寄付をしているがすべて青瓦台からの強要だったという。
簡単に言えばチェ・スンシル氏の祈祷料をパク・クネ大統領が財閥に代わりに支払わせたのだ

 野党は完全に硬化してパク・クネ氏の妥協案には一切応じない構えだから、野党側から弾劾訴追が出るのは確実で、国会は野党と与党の攻防の場に変わってきた。
現在国会は与野党伯仲しているから、与党の反主流派が弾劾に賛成すれば、成立に必要な3分の2は確保できる。
然し弾劾が決まっても最高裁判所は約半年にわたって弾劾の妥当性を審査するから、結局は1年余りもすったもんだして、あと1年数か月の任期しかないパク大統領は任期を全うする可能性が高い。

 かくして朴大統領の任期期間中韓国の政治はダッチロールを繰り返し、政治決断は何もできず、国会は怒号に明け暮れ、パク大統領は涙を流して国民に謝罪を繰り返し、それでも国民は許さずパク大統領罷免のデモが国会や大統領府周辺で頻発するだろう。

 しかしこれは日本にとってはまさに僥倖と言っていいような状況なのだ。本来なら他国の不幸を見て喜ぶのは慎むべき態度なのだが、こと韓国に関してはこの原則は当てはまらない。
韓国は日本にとってやくざと同じで、常に因縁をつけては日本から金や仏像や島を強奪する実に厄介な存在なのだ。
特にひどいのが従軍慰安婦問題で存在もしなかった従軍慰安婦を、日本の朝日というごろつき新聞がでっち上げたのをいいことに、「あんたこの落とし前をどうつけてくれるんだい」と脅し、韓国の日本大使館前やアメリカの街角に従軍慰安婦像を設置しまくっていた。
さらに国連やアメリカやEUや中国で「日本は世界で最悪な国家で、みんなで日本をつぶしてしまおう」と叫びまわっていた。

 日本政府もほとほと困り切って仕方がないので10億円の基金を出資してこの問題の解決を図ったが、日本から金品を奪うことが韓国やくざの常套手段になっている。
だが、国内で政争が始まると日本の山口組系の内紛のようにいつまでたっても止まず、互いに相手の首を取ろうとして血で血を流す「仁義なき戦い」になるので、その間は日本に対する強奪は止む。
やれやれ、これでしばらくはやくざの脅しを受けないで済む」日本はやっとほっとできた。

 韓国では恨みを1000年間継続することが先祖の汚名を晴らすことになるから日帝36年の恨みをいつまでも持ち続けなければならず、パク・クネ氏もその伝統に忠実に従ったまでだが、戦後70年もたてばすべて水に流す清めの国家日本から見ると信じられないような態度だ。
恨みじゃ、恨みじゃ、怨念じゃ。日本に対しては1000年間落とし前をつけさせてやる!!」
だが、そのパク・クネ氏が韓国内の政争で日本に対する恨みを忘れているので、この時が日本は唯一の安息日になるのだ。

 


 

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