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(30.4.4) ヒットラーの罠にはまった韓国文在寅大統領

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 韓国の文在寅大統領ヒットラーの罠にかかっている。ヒットラーの罠とは1938年ミュンヘン会議でヒットラーが見せた平和攻勢のことで、「わが国には領土的野心はなくチェコのズデーテン地方はもともとドイツ人の土地である。我が国は戦争を全く望んでいない。ただズデーデンさえドイツに併合すればすべては平和理に収まるではないか」とイギリスとフランスを説得したあの会議である。

 イギリス首相チェンバレンはこのヒットラーの言葉を信じ、戦争回避を目的にチェコを半分脅してズデーデン地方の割譲をチェコに認めさせた。
ミュンヘン会議からイギリスに戻ったチェンバレンは話し合いで平和を守った救世主となり、イギリス国民から熱狂的に迎い入れられたが、一人チャーチルは苦虫をかみつぶしながら言いはなった。
このミュンヘン会議の敗北は後々尾を引く。これは我々に回ってくる大いなるつけの始まりだ」

 チャーチルの予言が的中したのはその翌年にドイツがポーランドに侵攻し、ヒットラーの領土的野心がだれの目にも明らかになった時だが、この時を予言したチャーチルは「悪人は常に悪人でくそは常にくそだ」とのひどく現実的な認識を持っていた。

 今北朝鮮の金正恩氏が中国の習近平氏と電撃的に中朝首脳会談を持ち、さらに韓国のPOP歌手をピョンヤンに招いて、韓国朝鮮合同公演をしている。
平昌オリンピック前までは「資本主義文明に毒された韓国のPOPミュージックなどは唾棄すべき堕落の極みだ。核兵器で一人残らず抹殺してやる」とののしっていたが、今回はPOP歌手の公演には「ブラボー」の連発でPOP歌手と実ににこやかに握手をしていた。

 これを見た文在寅大統領は飛び上がって喜び、「ほれ見てみろ。私の力で朝鮮半島の平和を引き寄せることができた。これからは北朝鮮の要求に従って経済資金援助を拡大しよう」とはしゃぎまわっている。
だがこの北朝鮮の平和攻勢はヒットラーの罠なのだ。

 現在北朝鮮に対しては国連決議に基づいた経済制裁が強化されている。しばらく前までは中国が建前は制裁、実質は制裁逃れを見て見ぬふりをしていたので好き勝手に核開発と弾道ミサイルの開発をできていたが、アメリカの締め付けで中国も本格的な制裁を実施し始めた。
今北朝鮮の最後に残された手段は海上でこっそりと禁輸品を受け取る方法だが、これも実施した船会社をアメリカが取引停止にしてきたのでこのぬけ荷もできなくなっている。

「仕方ない。ここは世界に恭順の意を示して、韓国から経済物資を入手して核開発の資金が入手できるまで韓国をだまそう
すっかり金正恩氏は物分かりの良い政治家に変身し、国営放送の絶叫おばさんの出番もなくなっている。

 文在寅氏は北朝鮮は普通の国になったとひどく満足気で、一方日本は慰安婦問題で心からのお詫びをしない世界のごろつき国家とののしっている。
北朝鮮を信じ日本を罵倒するのはいかにも左翼政権らしいが、そうしたユーフォリアは今だけで、いづれチェンバレンが味わったヒットラーの罠を文在寅氏があじあうのは時間の問題だ。

 チャーチルが見抜いていたように「悪人は常に悪人でくそは常にくそ」なのは歴史的に証明されている。

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なお、おゆみ野クリーンクラブの活動状況については以下にまとめてあります。 http://yamazakijirounew.cocolog-nifty.com/blog/cat45485858/index.html

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(30.3.5) 左翼ボーイ文大統領の幻想に振り回されている世界政治

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 左翼の韓国文在寅大統領は今完全に舞い上がっている。
見てみい、おれが韓国と北朝鮮の和平の立役者になって見せる
韓国から10名の特使団を派遣し、北朝鮮の金正恩氏との会談も設定しているそうだ。
アメリカや日本はこの文在寅氏の跳ね上がった行動を苦々しく思っているが、舞い上がっている人間を押しとどめるとかえって意固地になるから当面は静観するしかない。

 文大統領の本音は韓国と北朝鮮の間で不可侵条約が結ばれればそれで十分で、北朝鮮がいくら核開発を行い、アメリカに向けてICBMをぶっ放そうがどうでもいいことなのだ。
左翼にとって共産主義こそがパラダイスであり、資本主義体制などはすぐに葬り去りたい制度だ。
文大統領にとって北朝鮮こそが夢の国であり韓国は腐った資本主義に毒された国家で、アメリカや日本と一緒に韓国をつぶしてもいいと思っている。

 もっとも昔日本にもそうしたメンタリティーの人がうじゃうじゃいて、「ロシアこそわが祖国」と言ったり、「もしソビエトが攻めてきたらその時は非武装中立で応じ、社会主義国家建設の折には俺が首相になる」と本気で公言していた。
だから文在寅氏だけが特別なのではなく、左翼とはそうした幻想を抱いていいる人々の集団だから、ある意味では致し方ないところがある。
北朝鮮は夢の国、日本は悪魔の国だから北朝鮮との融和が確実になればまた日本を慰安婦問題で1000年間はいたぶってやる

 だが特使団がいくら派遣されても金正恩氏が核武装を放棄するはずはないから、アメリカや日本にとっては「せっかく最大規模の北朝鮮制裁を行っているときに、文在寅のやつは金正恩の召使いかい」とあきれ返っている。
外交に関しては常に社会主義国が優位に立つのはソビエトの時代から変わらないが、それは共産党が一党独裁で世論をすべて牛耳っていて反対者が皆無だからで、韓国のように文在寅氏の足を引っ張ろうとする政治家もマスコミも存在しない。
まさに鉄壁のガードで外交に臨むので、左翼ボーイの文ちゃんがかなうはずがないのだ。

 このままいくと文大統領は勝手に北朝鮮と和平会談を推し進め、中国とロシアのバックアップを得てアメリカと日本に対抗することは確実だ。
そうなるとアメリカや日本は北朝鮮を核保有国と認めて相応の待遇をするか、あるいは乾坤一擲イラク戦争の再演をするか以外に選択の余地はなくなる。

 せっかく北朝鮮制裁で締め上げて金正恩氏に核の放棄を迫っているのに、ただあほなだけが取り柄の文在寅氏に世界政治をかきまわされている

 

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(30.2.11) 文大統領の左翼的幻想 俺の力で南北朝鮮の平和は達成される!!

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 左翼とは幻想を食べて生きている人々の集団を言うのだが、世界史の中では1990年前後のソビエト体制の崩壊によって歴史的審判が下されている。
21世紀に入り左翼であることはシーラカンスと同じでまれな存在になったが、隣の韓国ではそのシーラカンスが政権を握り北のやくざ国家にしきりに媚を売っている。

 韓国の文大統領は20世紀左翼の生き残りで、時代錯誤政権の典型だが何しろ北朝鮮を愛してやまない人だ。平昌オリンピックに北朝鮮の選手団と応援団が参加し、さらに金正恩氏の妹までやってきたので舞い上がってしまった。
南北の融和はこの俺が達成し、歴史的な大統領になる

 北朝鮮は外交が一枚岩だから韓国よりはるかに得意だ。かつてのソビエト外交のような硬軟取り混ぜた外交攻勢で文大統領を翻弄している。
北朝鮮の外交団は金正恩氏の親書を携え、文大統領に「平城にきて平和の話し合いをしよう」とボールを投げてきた。
勿論文大統領は平城に行きたくてしょうがないから、来韓中のアメリカペンス副大統領に「ねえ,平城にいっていいかしら。平和の話し合いをするのだから許してくれる」と打診したが、ペンス氏からは「北朝鮮が核開発を放棄しない限り話し合いなどしてはならない」とぴしゃりと念を押された。
それでも文大統領は未練があったので「じゃあ、ペンスさん、金正恩さんの妹にあってみたら。とても魅惑的な人ですよ」と誘ってみたが、こちらもぴしゃりと断られた。

  文大統領は北朝鮮が好きでたまらない左翼人間だから、北朝鮮がすることはすべて正義と栄光に満ちた行為で、一方自由主義陣営資本主義陣営)などは北朝鮮が核兵器で一撃のもとに抹殺すべき存在と思っている。
平城に行ったらジョンウンちゃんと共同宣言をだし、北朝鮮の核開発とミサイル開発は防衛のための当然の権利だといい、南北朝鮮は融和の中で互いの存在を認め合ったと宣言しよう」夢にまで見た栄光のシーンだ。

 文大統領の本音は北朝鮮の核開発が日本とアメリカに向けられている限り望ましいことで「ジョンウンちゃん、早く原爆を日本に落として従軍慰安婦の恨みを晴らしてちょうだい。その代り韓国は北朝鮮の経済支援を全面的に行うよ」と言いたいのだ。
文大統領の幻想ゆえに日本が地上から消え去るべき存在なのは迷惑な話だが、元々左翼とはそうして時代を誤る存在だからどうしようもない。

 一方今回の平昌オリンピックを利用した北朝鮮の平和攻勢は実に素晴らしく、応援団の女性の美しさについ見とれてしまい、特に文大統領などは北朝鮮外交団との記念撮影では「僕の背広のボタンはかかっているかしら、チュアんとした姿勢をとっているかしら・・・・」と一番はしゃぎ精神が不安定になっていることが映像からも見て取れた。

 もともと左翼は現状認識を赤い色眼鏡で見るために常に過つのだが、日本でも今から50年程前に左翼の時代があったからあまり偉そうなことは言えず、当時文大統領と同じ精神構造を持った日本人が浜の真砂ほどいた。
私が学生時代、私の左翼の友達は「山崎、社会主義体制は過渡期でじきに共産主義体制に移る。その時は人民は欲しいものを欲しいだけ得ることができる夢の様な世界になる」といつも言っていた。
しかしその欲しいものを生産をする人間がいて、その人間は搾取されているのではないかい」と反論すると「山崎、お前は馬鹿か。生産力は十分だといっただろう。なぜ搾取があるんだ。共産党宣言を読め」などと恫喝されたものだ。

 文大統領が北朝鮮に取り込まれるのは時間の問題となっている。朴前大統領は中国の妾になるといって中国との関係強化を図ったが、文大統領はジョンウンちゃんと兄弟になりたいようだ。日本は北朝鮮が韓国と図って日本を核攻撃することを念頭にアメリカと共同で防衛を強化する以外に対処のしようがないようだ。

 

 

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(30.1.10) 文在寅左翼政権の癖球 「まあ今は再交渉するのはしないでおこう」

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  韓国政府が癖球を投げてきた。15年12月の慰安婦問題の合意について「破棄はしないが実質的に破棄する」といってきたのだ。
日韓合意による10億円は日本に返還してしまえ。そうすれば実質的に合意はなかったことになるだろう」というのが文在寅左翼政権が投げてきた癖球だ。

 日本は韓国との間で何度も請求権交渉を行いその都度日本は賠償金を払って「請求権は不可逆的に解決した」ことになっているが、何度交渉してもことごとく問題が蒸し返される。
今回の慰安婦問題では、十分に慰安婦の意見を聞いていなかったということだが、それは韓国の問題で日本の問題ではない。
聞いていない以上、再交渉すべきだが一旦合意を破棄しないことには再交渉にはならない。だから10億円を日本に返還して合意を無効にし、それから再交渉だ。日本には何度でも煮え湯を飲ましてやる」文在寅左翼政権の鼻息は荒い。

 今回の蒸し返しは「被害者の望みは心のこもった謝罪だ」というのが文在寅左翼政権の言い分だが、心などというものは客観的に推し量れないから、慰安婦の一人でも「安倍の謝罪はまだ心がこもっているとは思われない」といえば心からの謝罪でなくなる。
国家間の交渉で「心の問題」を持ちだせば、それは半永久的に追及するといっていることに等しい。

 かつてガリレオ・ガリレイは「韓国人と約束するくらいならサソリと握手をするほうがましだ」といったが、いつもの韓国の居直りにはうんざりする。
勿論韓国の言う従軍慰安婦がいたならば謝るのもやぶさかではないが、実際は朝日新聞という世界でまれにみる悪質な新聞社のでっち上げで、ひどい冤罪なのだ。
最近禁止薬物が検出されたとして著名なカヌー選手がドーピング検査に引っかかったが、これは同僚の選手が筋肉増強剤をそっとこの著名なカヌー選手の飲み物に混入させたからだった。
朝日新聞社とは常に日本政府と日本国民の飲み物に薬物を混入する常習者で、現在もモリカケ問題で禁止薬物を安倍首相にのませようとしている。

注)朝日新聞社がいかに悪質な新聞社かということは以下参照
http://yamazakijirounew.cocolog-nifty.com/blog/2017/12/291230.html


 文在寅左翼政権が「国家間の合意は正式なもので日本に再交渉は求めない」というのは一時的な方便にすぎず、10億円の返還がすめば「合意そのものが存在しないことになる」と言い出すのは自明のことだ。
文在寅氏は典型的な左翼で左翼独特の幻想の中に生きているから共産主義国は常に善で金正恩が韓国を攻撃するようなことはあり得ず、敵は日本とアメリカだと信じ切っている。
くそったれの日本にもう一度原爆を落として息の根を止めさせよう。日本人を金正恩と一緒になって抹殺するのが俺の役目だ」と心底から信じている。

 「だが、今は冬季オリンピック前だし、オリンピックの成功はわが政権の存在理由になるから、日本を刺激するのはやめておこう。第一日本からの観光客が来なかったら今でも人気のない冬季オリンピックが閑古鳥が鳴いてしまう。日本をいたぶるのはすべてはオリンピック後だ」

 20世紀は左翼の時代だったが、1990年前後のソビエトロシアの崩壊で左翼の約70年に及ぶ実験は失敗だったことが明らかになった。世界は左翼と決別しヨーロッパの左派政権はことごとく崩壊した。日本でも先の選挙で共産党は半減し、社民党は存在していることすらわからないほどになっている。
しかし韓国では日本の70年代のような左翼が生き延びて、ありもしなかった従軍慰安婦問題で日本を糾弾し続けている。
シーラカンスのような存在だが、日本にとっては実に厄介な存在でハリウッド映画だったら「ラスト・コミュニストの反抗」とでもいったタイトルがつくB級映画になるところだ。

 

 

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(30.1.4) 敵は本能寺 韓国の主要敵は北朝鮮でなく日本だ!!

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 韓国の文在寅左翼政権が小躍りして喜んでいる。
待ちに待った北朝鮮の金正恩氏の友好を装ったメッセージが届いたからだ。
平昌の冬季オリンピックに選手団を派遣し、さらに南北協議の再開に応じる」といってきた。ただし米韓合同演習の中止が前提条件だという。

 韓国の文在寅大統領は何度も北朝鮮に対して友好改善のメッセージを送ってきた。
人道支援のための物資の供給に応じるといってみたり、開成工業団地を再開してもよいといってみたり、平昌の冬季オリンピックに合同選手団を組織しようといってみたり、そして最後の切り札がオリンピック期間中の米韓軍事演習を中止するといってきた。

 しかし北朝鮮はそうした韓国政府のメッセージを一切無視して核開発と弾道ミサイルの開発に邁進してきた。
国などアメリカの茶坊主に過ぎないのだから交渉しても無駄だ
ところがここにきて急に北朝鮮は韓国に対話に応じる旨のメッセージを送ってきた。いったい何が起こったのだろうか。

 一つには核開発にも弾道ミサイル開発にも一定のめどがつき、アメリカが北朝鮮を核保有国として認める兆候が出てきたこと(ティラーソン国務長官が無条件で北朝鮮との会話に応じると表明した)、もう一つは韓国の文在寅左翼政権は北朝鮮をもともとは同胞と認識しており機会さえあれば友好関係を結び、中国の保護のもとで国家経営をしようとしていることを見抜いていることだろう。
チャンスだ。韓国をアメリカと日本から分断させよう!!」

 文在寅左翼政権の本当の主要敵は日本で、そのために朴前政権が締結した慰安婦問題の合意をひっくり返し、日本を半永久的に膝まづかせようと虎視眈々と狙っている。
しかし日本はアメリカの同盟国だから、それに対抗するために中国の隷属国になって中国の後ろ盾で日本バッシングを繰り返したい。
左翼の常として北朝鮮にシンパシーを持っている。

 しかしそれができなかったのは韓国がアメリカに軍事的に隷属しているからで韓国軍の指揮権は在韓米軍が持っている。軍事に疎い人は指揮権といっても何のことかわからないだろうが、米韓合同軍はアメリカの指揮官の下で戦わなくてはならず、韓国大統領といえどもこの指揮権に口出しできない。
戦前の日本の軍隊が統帥権が天皇にあるとして内閣総理大臣が口出しできなかったことと似ている。

注)なぜ指揮権が韓国にないかというと、朝鮮戦争が連合国軍と北朝鮮との戦いになり連合国(実際はアメリカ)の指揮権の下で韓国軍が戦った経緯からきている。現在も朝鮮戦争は休戦中で停戦でないから、連合軍(アメリカ軍)が韓国に駐留している。

 韓国の左翼政権としたら、これは目の上のたん瘤といえる。文在寅大統領自身は迎撃ミサイルサードの配備に反対だし、北朝鮮との融和政策を推進し中国の庇護のもとに朝鮮半島の平和を維持したいのだが、アメリカが同意しない。
人道支援も開城工業団地の再開もアメリカのクレームで引っ込めざる得なかったし、オリンピック期間中の米韓合同演習の中止については、マティス米国防長官がかみついた。
合同演習をどうするかはアメリカと韓国軍の問題で文在寅大統領が決める問題ではない

注)慰安婦問題の解決を迫ったのもアメリカでパク大統領はいやいやながら合意に同意した。

 アメリカと手を切って中国の属国になりたいが、軍隊がアメリカの指揮のもとにあるためどうにもならない。
くそ、こうなったら北朝鮮と共同でいつもの日本バッシングをしよう!!」
先日元慰安婦を公邸に招いて話を聞くセレモニーを行ったが、次は日本に対しまたいちゃもんをつける算段だ。
「日本との間の合意はすべてご破算だ。合意を韓国国民が受け入れていない以上、再交渉を行う。お前のところの朝日新聞もそれが道理だといってるだろう
文在寅左翼政権の敵は北朝鮮でなく、常に日本なのだ。
「敵は本能寺にあり。安倍の首を打ち取れ!!北朝鮮は同胞、中国は友好国、日本こそ憎っくき敵だ!!」文在寅大統領の雄たけびが響き渡っている。

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(29.12.30) 日本を半永久的に追及しろ。韓国得意のちゃぶ台返し

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 いつもの韓国のちゃぶ台返しが始まった。再び従軍慰安婦問題が韓国で火を噴いている。
韓国では国際間の合意などは国民感情でいくらでもひっくり返せるもので、特に現在の文在寅左翼政権は日本憎しの一心で凝り固まっているため、「あらゆる合意は従軍慰安婦すべての了解が得られなければならず、前回の合意はそうした合意形成がなされてこなかった」といちゃもんをつけた。

 全員が合意をするようなことはそもそもありえないのだが、それを取り仕切って国家間の合意形成にこぎつけるのが政治家の役割だ。 しかし韓国の政権は日本にいちゃもんをつけるために存在しているようなものだから、嬉々として慰安婦問題を蒸し返してきた。
日本のあほにまた煮え湯を飲ませてやる。合意などありえないのにそれを信じる方が馬鹿だ。岸田のあほが『最終かつ不可逆的』に従軍慰安婦問題は解決したなどと日本国民にアピールしていたが、10億円ぽっちで解決するはずがないだろう

 今度はいくらせしめられるのかわからないが、慰安婦問題は韓国としたら半永久的に日本から金をせしめる手段であり、日本国民を土下座させることができる胸のすくような快感事業だから、いつまでたっても蒸し返してくる。
日本は世界で最も卑劣な人権抑圧国で、それを知らしめるために世界の街角すべてに従軍慰安婦像を建設するのだ」意気軒高だ。

 しかし日本としたらひどい迷惑な話だ。実際に従軍慰安婦がいたならばそれでも良心の呵責がわいてくるが、実際は「謀略こそ命」の朝日新聞のでっち上げだから日本はひどい冤罪を背負わされている。
大戦中、多くの朝鮮人慰安婦がいたことは確かで、当時は売春禁止法などなかったから、売春は貧しい家庭の子女の正当な職業だった。
韓国人の家庭は相対的に貧しかったから多くの売春婦がいた。
しかし、これは朝日が言うような「従軍慰安婦」ではない。従軍慰安婦とは朝日が悪意を込めてでっち上げたものだが「従軍」とは軍隊が正式に徴用した慰安婦という意味であり、国家的犯罪だという意味である。

 しかし当時は日本中慰安婦だらけであって、何も国家が徴用しなくても慰安婦はいくらでも集められたのだから、これは民間事業であり正式な商売だった。
しかしこれを朝日は格好の日本攻撃材料に仕立て上げた。
これよこれ、慰安婦に従軍という名をかぶせて日本人を世界最悪な人種にしよう」朝日のたくらみで従軍という言葉が加えられた。

 なぜ朝日新聞社はこれほどまでに日本人を憎むかというと、日本をあの栄光に満ちた北朝鮮のような国にしたがっている社会主義集団だからだ。
なんと北朝鮮のキム・ジョンウン氏は立派な人物だろうか。資本主義の悪癖に染まったアメリカや日本を核攻撃で一瞬のうちに(朝日新聞社を除いて)灰にするという。キャホー、資本主義文明に染まった日本人の皆殺しだ。やったるで!!」

 朝日新聞社と韓国の文左翼政権、そして北朝鮮の金正恩がタッグを組んで、日本の自民党政権を引き釣りおろし、その後で北朝鮮並みの独裁国家を築くのが朝日の野望だ。
そのためにモリカケ問題で安倍自民党政権を執拗なまでに追及したが、総選挙はあっけなく左翼陣営の敗北に終わってしまった。
くそ、モリカケ問題は失敗か。それなら再び従軍慰安婦だ。日本国民を20世紀のように左翼思想に目覚めさせなければ、おちおち死ぬこともできない。シーラカンスと悪罵されようが死ぬまで日本を追及するのだ

 こうして韓国と日本のシーラカンスが日本憎しの一心で世紀のタッグを組みいつものちゃぶ台返しを始めた。


 

 

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(29.3.16) 韓国とは国交断絶が最適状態 大使も公使も召喚したままがいい

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 現在の日韓関係ほど最適な状況はない

従軍慰安婦像の日本大使館や公使館前の建設で大使と公使が日本に召喚されたままになっており、韓国との間はほぼ国交断絶に近い状態になったままだ。
おかげで面倒なスワップ協定の再締結の話や北朝鮮が暴発した時の韓国援助の話や韓国中に建設されている従軍慰安婦像について何も考える必要がなくなっている。
全く関係のない他国の内政の話ですな・・・・・・・・

 現在韓国の政治と経済はほとんどマヒ状態になっており、パク・クネ氏は大統領を罷免され逮捕がまじかだし、サムスン電子の実質経営者も逮捕されてしまった。
さらに中国ではミサイル防衛システム・サードの導入を巡ってサードの配置場所の土地を提供した韓国ロッテに対する不買運動が激化しているだけでなく、観光客も韓国に立ち寄らせなくなった。
韓国のメディアを見ていると「国難ここに至れり」といった雰囲気で、日本史のイメージでいうと元寇に対処する鎌倉幕府という感じだ。

 だが実質的に国交を断絶している日本はそうした韓国の苦悩に向き合う必要がないのでいたって気楽だ。
まあいろいろあるでしょうが、頑張りなさい」他人事でいられる。
韓国との付き合いはこのような互いに全く干渉しないのがベストで、間違っても歴史問題で共通認識を得ようとか、隣国なのだから仲よくしようなどと思わないことだ。

 戦後日本と韓国との間では、何回も手打ち式が行われ、1965年の日韓国交正常化の際に締結された日韓請求権協定で、韓国人の個人請求権が「完全かつ最終的に解決された」ことになっているが、すぐさま個人の請求権は存在することになってしまうし、最近では従軍慰安婦問題も手打ち式が行われたが、再び請求を行うと次期大統領候補が叫んでいる。
日本には1000年間請求する権利がある」というのもパク・クネ氏のくちぐせだった。

 何度約束しても破られてしまうのだが、韓国人からすると日本との約束は破るためにあるのだからどうしようもない。
それだけでなく国家的窃盗団を派遣して日本から仏像を盗んではこれを韓国のものだと主張する。対馬や五島列島周辺では韓国倭寇の襲来におびえる日々が続いていた。

 こうしたときの一番の対応は全く相手にせず口も利かないことで、現在の国交断絶に近い状況が最善の在り方なのだ。
幸いなことにその間に韓国経済も政治も崩壊してしまう可能性が高い。
もしサードの導入を白紙撤回でもしたらアメリカが激怒して駐留韓国軍を引き上げるし、サード導入を続ければ中国との関係が断絶状態になる。

 アメリカ軍が撤退すれば北朝鮮軍がこの時とばかり怒涛のように韓国に攻め入り、朝鮮半島は第二次朝鮮戦争に突入する。だが国交が断絶していればそうしたことはどうでもいいことで日本は守りを強化していればいい。
現在の状況こそ日本が望んでいた状況で、このままの状況が21世紀を通じて継続することを望まずにはいられない。

 

 

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(29.1.28) 朝鮮倭寇の棟梁跋扈 日本から仏像を盗みまくる!!

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 [さすが韓国]と世界中で称賛の声が上がっている。韓国では国家的戦略として窃盗団を養成し日本から仏像や経典を盗んでいるが、窃盗団の養成というのが実に独創的で他国がまねできない。
窃盗団の別名はピンク・コリアというのだが、何しろ日本から仏像や経典を盗み出すとソウルの南大門に高々と掲げて成果を誇り、新聞では愛国的行為と激賞されるし、勝利パレードも行われてパク・クネ大統領は感激してフランスから盗んだド・ヌール勲章を与えていた。

 なぜ日本がターゲットになるかというと、日本では韓国がすることに対して賞賛してやまない朝日新聞という良心的新聞社があり、従軍慰安婦というキーセンをでっち上げて日本国民を善導しているからだそうだ。
キーセンのことを考えてみよ、ぬすまれた仏像ごときでつべこべ言うのではない。キーセンと仏像とどっちが大事だ」などと実に立派な託宣を述べるので、ピンク・コリアのすることに一切文句を言うのははばかれているのだそうだ。  

 そんなわけで韓国の窃盗団は大挙して日本に押し寄せており、次は百済時代に日本に伝わったといわれる百済観音なども「倭寇が百済から盗んだもので、これをとりもどすのが世界の良心だ」などとパク・クネ氏が命じているものだから、法隆寺ではおちおち寝ていることもできなくなっている。
百済時代と倭寇の時代はひどく離れているのだが、韓国の裁判では「時代考証などどうでもよく、ただ倭寇が盗んだといえばよい」ということになっており、何でも倭寇のせいにしては日本中から仏像や経典を盗みまくっている。

 世界が特に賞賛したのは裁判で「倭寇と従軍慰安婦のことを考えよ」といえばすべて窃盗品が韓国のものになるというその論理のすばらしさで、これはアメリカのトランプ大統領が「アメリカン・ファースト」といえばすべて許されるのと同じ魔法の言葉だそうだ。
こうして韓国は国家的窃盗団を日本に侵入させているのだが、安倍首相が「やはり窃盗団は取り締まるべきではないか」といったとたんに国連の当時の事務総長だったパン・ギムン氏が激怒して怒鳴り込んできた。

日本は前大戦の悪逆非道な行為を全く反省しないのみか、倭寇の行為を正当化して韓国が盗まれたものを取り返しただけの行為を非難するとは何事か。日本は全く反省のない国家だ」と総理にクレームをつけただけでなく国連のユネスコや国連人権委員会を動員して日本非難の大合唱をさせていた。

 この韓国の手際の良さは世界中で称賛されており、「さすが盗賊国家韓国の面目躍如だ」と習近平氏などはパク・クネ氏に清華大のハゲタカ名誉教授の称号を与えていた。
これほど窃盗という行為が賞賛された歴史はなく韓国こそが窃盗という名誉ある行為を世界中に認知させたわけで、広辞苑などはさっそく「窃盗 意味:韓国窃盗団、別名ピンク・コリアが日本で仏像を盗みまくることでこれは倭寇によって略奪された文化財の返還運動で国連により認知されたもの」と記載していた。

 日本はもはやなすすべなく平成の朝鮮倭寇といって恐れており、この朝鮮倭寇が沿岸に現れると日本人は山に逃げ込み、朝鮮倭寇が暴れまわるのをただ傍観しているだけになっている。
筑紫の海岸に堤を築いて若者に防衛さえようとしたが、日本には若者がおらず仕方なく山崎老などが動員されたが、なれぬ火縄銃をあたえられて当惑している。

 まことに朝鮮倭寇は略奪のほしいままにして、たまらず安倍首相はこわもてのトランプ氏に取り締まりを依頼したが、こちらは傭兵料の値上げ交渉もあってままならず、日本の苦悩は続いているそうだ。

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(29.1.19) 韓国人と理解しあえることは永遠にない。 竹島の従軍慰安婦像建設計画

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 「韓国と約束するのは豚と約束するようなものだ」と言ったら豚が気を悪くしていた。
われらの種族は信義を守ることにかけては、狐並みだから韓国と一緒にされては困る
韓国はやらずぶったくりのやくざ国家で、すべての約束事をいとも簡単に反故にするが、今度は竹島に従軍慰安婦像を12月までに建設するために地方議員34名が募金活動を始めた。

 プサンの総領事館前の従軍慰安婦像だけではおさまらず、韓国中にこの像を建設するつもりのようだ。もともと従軍慰安婦など存在せず、すべては朝日新聞という日本大嫌い新聞がでっち上げたものだが、すっかり韓国で認知されてしまった。
朝日新聞としたら日本非難の大合唱になっているので「しめしめ、日本を世界最悪国家とすることに成功した」とほくそ笑んでいる。

 国連の元の事務総長パン・ギムン氏などはこの従軍慰安婦問題を自己の大統領選出馬に十二分に利用し、国連人権委員会を利用して日本非難の大合唱をしていた。
日本は世界で唯一過去を反省しない国家だ
日本をたたくたびにパン・ギムン氏の支持率は上昇し、次期大統領の有力候補になっている。

 韓国に過去何回も日本は謝罪をしたし賠償金の支払いをしたが何の効果もないのは、韓国が感情の国で毎日涙を流して謝罪していないと謝罪したことにならないからだ
これは日本の精神風土とは全く異なり、日本はいったん謝罪が行われるとあとは水に流す国家で過去は問わないからひどい相違だ。

 韓国がいつまでも感情的に過去にこだわるのは韓国の歴史の中で理性を鍛える時代がなかったからだ。日本統治直前まで韓国は王朝が続いていたが、高麗が約500年、李氏朝鮮が約600年間も延々と続いている。
日本でいえば平安朝の400年に匹敵するが、なぜ一つの王朝がいつまでも継続できるかというと武士が存在しないので武力による政権交代がなかったからだ。
韓国は完全な貴族政治が継続され武人はいたがちょうど平安期の日本の武士と同様、貴族に虐げられた階級だった。

 日本人が今の日本人になったのは鎌倉以降で平安期の日本人とは様変わりしている。武士は武力をもって土地の奪い合いを行ったが、そのためには相手をいかに攻略するか合理的に戦術を練る必要がある。
平安時代はもっぱら加持祈祷で相手を祈り殺す戦術がとられたが、武士は祈りより実力で相手を屈服させる。
日本の封建時代というと鎌倉から江戸までの約700年間で武士によって統治されたが、武家政治は非常に合理的な政体で今の日本人の精神の骨格を作ってきた。
家康や秀吉は今の日本人と全く変わらないメンタリティーを持っているが、道長となるとさっぱりわからないのもこのためだ。

 一方韓国は日本の平安朝がそのまま継続されたような国家で、19世紀末の政争でもミンピは壮大な祈祷所を建てて敵対者を祈り殺そうとしていた。
それは現在も続いておりパク・クネ大統領チェ・スンシル祈祷師の託宣で政治を行っていたのも韓国の伝統にしたがったまでだ。
加持祈祷には合理的精神は無用でただひたすら祈るだけだから、パク・クネ氏が合理的な判断ができなかったのは当然だ。

 お分かりだろうか。日本人と韓国人は全く異なったメンタリティーを持っておりそもそ理解しあえることはあり得ない。
だからこうした隣人とは絶対に相互理解は不可能と割り切って、間違っても仲良くなろうなどとしないことだ。
実質的な国交断絶こそが韓国と付き合う最高の手段だと日本人は割り切らなければ何回も騙されては憎しみだけが高じていく。

 


 

 

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(27.12.30) 従軍慰安婦問題は「可逆的にいつでも蒸し返される」 韓国人が約束を守ることは絶対にない!!

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 韓国人が約束を守ることは絶対にありえない。
今回日韓の間の従軍慰安婦問題について「最終かつ不可逆的に解決した」と両国の外相が表明したが、すぐにこの表明がむなしく「可逆的に解決不能」なことが明らかになるだろう。
何しろ韓国人は過去の蒸し返しの名人で、すでに1965年の日韓基本条約で韓国の請求権は「完全かつ最終的に解決」したはずなのに、個人の請求権は存在していると蒸し返した。

 今回の従軍慰安婦問題も日本が10億円の基金を拠出することになったが、「この程度ではとても足りない」と従軍慰安婦の支援団体が言いだすのは時間の問題だ。
さらに「心からのお詫びがない」ので認められないと言うはずだが、「」とは主観的なものだからいくらでも拡大解釈が可能で、安倍首相が「お詫びと反省」を述べても未来永劫にお詫びを述べなければ韓国人は満足するはづがない。
心がこもってないのでもう一度心から詫びろ!!!!」

 韓国人がどのようにしてこの問題を蒸し返すかのパターンも分かっている。
韓国憲法裁判所に「この合意が違憲であり、従軍慰安婦の尊厳を無視したものだ」と訴えを起こし、憲法裁判所がその訴えを認めるところから始まる。
最も憲法裁判所は実質的に政府の犬だから、政府が日韓関係を維持したいときは裁判所に門前払いをさせるように指示する。
反対にパク・クネ政権がそうであったように日本と敵対している時は、憲法裁判所に違憲判決を出させて、それを理由に日本に再交渉を迫るというパターンだ。

 今回パク・クネ政権はあまりに極端な中国シフトを敷いたために中国経済の失速に伴い韓国経済が凋落してしまった。
パク・クネ氏の外交の大失敗であり、慌てふためいた韓国は経済立て直しのために中国組からアメリカ組にシフトしようとしたがアメリカからクレームをつけられた。
本当にアメリカ組に戻るつもりなら日本との関係を修復しろ。特に従軍慰安婦問題でいつまでも日本と敵対しているようではアメリカ組に戻ることは許さない」

 日本との修好を図らなければアメリカから完全に無視されてしまう。
中国経済が崩壊した後はアメリカ経済に頼ららずえないが韓国はTPP交渉にすら参加していない。ほとんど世界の孤児になってようやく日本との関係改善に動いた。

 だがこれも苦しいときの一時の辛抱のつもりで、再び中国経済が軌道に乗れば中国の尻馬に乗って得意の日本バッシングが始まる。
従軍慰安婦問題は永遠の問題だ
韓国人が約束を守るのは自分が苦しいときだけで、それが過ぎると再び請求権問題を持ち出すのはいつものことだ。

 韓国人が約束を守るなどと信用するのは、ギリシャのチプラス政権がEUからの借入金を返済すると信じるのと同じくらい馬鹿げたことだ。
あるいは豚が木に登れると信じるようなもので実に愚かだ。
私は安倍首相の懸命な努力は評価するが、韓国が相手では約束することが無駄で、再び従軍慰安婦問題が蒸し返されることは確実だと断言しておこう。
日本は心から詫びていない。この問題は1000年たっても韓国人は忘れない」パク・クネ氏がいつも言っている言葉だ。

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