マラソン 四季の道駅伝

(28.2.22) おゆみ野四季の道駅伝は大成功だが、私は疲れ切ってしまった。

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 私にとって嵐のような4か月間がようやく過ぎた。11月~2月にかけての4か月を言うのだが、この間四季の道駅伝の準備と実施に忙殺される。
ここおゆみ野では小学生と中学生を対象に駅伝大会が開催されており、今年は158チーム、約800名弱の選手が出場した。
またそれ以外に一般の5km走があってこちらは50名程度の参加があった。

 私はこの四季の道駅伝の実行委員の一人で、子供たちの駅伝の指導と本番のコース設定・管理をしなければならない。
駅伝の指導は元実業団選手のOさんと一緒にしているが、ここ数年私は坐骨神経痛に悩まされたり、骨折をしたりしたため全く走れなくなっている。
仕方がないのでマイクで大声を張り上げているが、走れないことは元ランナーの私にとって苦痛だ。

 駅伝指導ではこの地区の5つの小学校の生徒を対象に事前の指導を4回行っている。
またそれとは別におゆみ野南小学校の生徒を対象に毎週一回2か月間にわたってマラソンの指導も行ってきた。
数年前だったら何ということなくこなす作業だが、今は足が動かなくなっているため口先ばかりの指導になってしまった。
ああ、俺のマラソン教師の賞味期限が切れてきた」天を仰いでいる。

 駅伝は本番前と本番時になるといろいろな作業が待っている。
一般5km走の走者のゼッケンとそれを止めるためのピン、それに出場料500円の領収書の作成をしなければならないのだが、すべて手作業で下手な数字をゼッケンNOに書き込むときは嫌になってくる。
もう少し恰好のいい数字がかけないものだろうか・・・・・・・・・それに50名程度だから一人でやっているが出場者が増加したら大変だ・・・・・・

 途中に道路と交差する場所があって、そこには進入禁止の標識の40kg程度の石が設置されているが、コースの邪魔になるので一時取り外しを行う。数年前までは一人で行っていたが、もはや一人では持ちあげられないのでHさんと二人の作業になっている。取り外した穴は合板で覆って動かないようにしておく。

 この作業と並行してコースにテープを張る作業が待っている。スタート地点やゴール地点や中継地点の確定と途中で道を間違えそうな場所の指示のためだ。
もう何年もしているのでコースを間違うことはないのだが、それでも千葉マリンのような大きな大会でコース誘導を間違えていたから手抜きができない。
こうした作業は元実業団選手のOさんや、私のマラソン仲間が手伝ってくれる。

 かつては石灰で線を引いていたが石灰はなかなか消えずに道を汚すので今はもっぱら道路面にテープを張っている。
しかしこのテープに は問題もあって地面が濡れていると全く貼れないし、また貼った後に雨が降るとすぐにはがれてしまう。
今回は前日の土曜日に強い雨が降ったためにせっかく貼ったテープが取れてしまった。
仕方がないな。もう一度貼りなおすか・・・・・・
駅伝当日地面が乾くのを待って浮き上がったテープの貼り直し作業を行った。
いやはや、はやく四季の道駅伝が終わってくれないとたまらん・・・・・・テープのことで気が気じゃない・・・・・・・・」

 この2月21日はよく晴れた好天で寒さも緩んでいたため絶好の駅伝日和になった。
5k一般走の受付は私が所属しているちはら台走友会のメンバーがしきってくれるので本当に助かる。こうした作業は経験豊かなランナーがするのが最もスムーズにできる。
終わればテープを剥がしてお終いだがこれもちはら台走友会のメンバーが手伝ってくれる。

 子供たちが嬉々として走っているのを見ると苦労も報われたというものだが、それにしてもつかれる。本当に引退の時期が近づいてきた。

 

 

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(27.2.16) 今年の四季の道駅伝は晴天だった。子供も大人も走る、走る!

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 この日が終わらないと心が落ち着かない。おゆみ野で行われる四季の道駅伝のことである。
今年で6回目を迎えるが、私は立ち上げの当初から実行委員としてかかわってきており、特に事前の駅伝の練習会や、前日のコースを明示するためのテープ貼りや、同時に行われるミニマラソン5kmの人員募集等で気が休まることがない。

 今年は駅伝のチームは158チームで並行して行われたミニマラソン5kmは55名の参加者があった。昨年は大雪で中止になったが今回は晴天でこの時期としては暖かだったので、駅伝日和だといえた。
子供たちは元気いっぱいに走り、大人も5kmを疾走していて事故もおこらなかったからまずまずの成功といえる。

 今地域創成の一環でこうしたマラソン競技の開催が各地で行われている。隣のちはら台ではトントンエコマラソンと言う競技があってこちらもちはら台地区の多くの住民が駅伝やマラソンを楽しんでいる。
私も四季の道駅伝の実行委員の一人として何とかしてこうしたイベントが成功し、ますます地区のシンボルのようなものになってほしいと思っているのでつい肩に力が入ってしまう。

 おゆみ野南小で1月と2月にマラソン教室を開いてマラソンに興味を持ってもらおうと指導しているが、私自身は膝と腰が悲鳴を上げているため一緒に走るようなことができなくなっている。
もっぱら口先だけでの指導になっており、かつてのように子供たちと競争することはできないが、何か体育の教師になったような感覚になる。

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 事前に4回行う駅伝参加者に対する練習会では元実業団の選手だった小栗さんが手本を見せてくれるので、ここでも私は口先だけの指導になっており、何か号令をかけるのだけは非常にうまくなった。
またミニマラソン5kmは私が提唱したもので、ここおゆみ野でマラソン競技ができないかと試験的に行なっているものだ。
少しずつ参加人員を増やそうと思っているが一般公募をしているわけでなく、知っている人が少ないので私の所属しているちはら台走友会のメンバーに大挙出場を依頼している。

 こうした競技を行う時は走友会のメンバーが一番頼りになり、受付なども走友会のメンバーに頼めば実にスムーズな運営をしてくれる。これは普段マラソン競技に出場していて運営方法を熟知しているからで実に頼りになる。
隣のちはら台のトントンエコマラソンも実質的な運営の主体がちはら台走友会になっているがマラソンは走友会に依頼するのがどこでも一番だ。

 しかし本音を言えば私自身は疲れ切ってしまった。競技が終わった後四季の道約5kmに貼られたテープをはがして回るのだがテープはがしを終えたらすっかり消耗し家に帰って風呂に入って寝込んでしまった。
寄る年波には勝てない。来年あたりは後継者ができたら私は喜んで引退するつもりだがそうでなければ老骨を鞭打つことになる。
今年はちはら台走友会のメンバーの協力で何とか切り抜けた。さて来年はどうなるのだろうか、今から心配しても始まらないがやはり心配だ。

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(26.4.15) 四季の道駅伝とミニマラソン中止 がっくりだ!!

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(千葉は雪におおわれてしまった)

 すっかり気落ちをして立ち直るのが大変だ。この16日(日)はこの地区の駅伝大会が開催される予定だったが、この雪で中止になってしまった。
コースの四季の道は除雪した場所を除くとまだ積雪が10cm程度残っており、しかも信じられないことに14日(金)は再び雪になっている。
千葉はとうとう雪国になってしまった。

 わたしの冬場はほぼこの駅伝の準備一色になる。この駅伝は今年で6回目だが当初から実行委員としてかかわっており、毎年事前に4回の練習会を開催し、さらにおゆみ野南小の児童のマラソン教室を1月から週1回の割で実施していた。
そして本来なら今日(14日)から16日までフル稼働になって、遊歩道に設置してある自動車止めを撤去してその自動車止めの穴をべニアでカバーしたり、前日は路面にテープを張ってコースを明確に指示する作業がある。

注)かつて千葉マリンマラソンでコースの指示を間違えて大事になったことがある。この作業はとっても大事なのだ。

 路面にテープを張るのは撤去した後がきれいだからだが、今年は前日が雪か雨と予想されていたのでテープでは対応できず(濡れていると張り付かない)急遽ビバ・ホームで白線引きと石灰を購入してきた。
12日は何とかして路面上の雪をなくそうと雪かきをしてみたが一人では300m程度がやっとだ。6kmあまりの雪かきには大人数の動員が必要なことが痛感された。
ちはら台走友会のメンバーから人員を動員して雪かきをしようとの提案が出されていてとてもありがたかったが、14日に再び降雪が予想されていたのと、集合場所の泉谷小学校のグランドが雪で覆われていたこともあり、本部では実施を取りやめることにしたのだ。

 四季の道の駅伝は年々盛況になり今年は1000名以上の参加が見込まれていたし、私が昨年から提唱して実施されたミニマラソン5km)は今年は61名の参加が予定されていた。
それが6年目にして雪のため中止になったのだから何としても悔やまれる。
これが大人の大会だったら無理をして実施しても大丈夫だが、子供の大会の場合はやはり安全性が優先される。

 私自身はかつて台風の中を走ったり、豪雪の山中を走った経験があるからサバイバル訓練としてとても面白いと思ってしまうが、それを子供に強要するわけにはいかない。
かくして今回は取りやめになったものの、とても落ち込むのは致し方ない。
今日から3日間の予定がすべて空白になりうつろな日々を過ごしている。

 千葉は雪国になってしまい、吉幾三さんが歌う「雪国」の歌詞が頭をよぎる。
好きよあなた 今でも今でも 暦はもう少しで 今年も終わりですね・・・・

 こうした時は精神を奮い立たせる事をするのが大切だ。
そうだ、やまチャン。ココロを奮い立たせよ!!!!!
ミニマラソンの中止を補うためにも今年の4月27日(日)に第2回おゆみ野・ちはら台ハーフマラソンを計画することにした。
コースは昨年と同様におゆみ野のさくら公園をスタート・ゴールにするハーフマラソンだ。

以下の内容で募集を行おう。

・ 日程 4月27日(日) 午前10時スタート 雨天決行
・ 申し込み方法 当日スタート時点で申し込む  費用300円
・ ゼッケン等は主催者側で用意 ただし基本的にはエイドはない(自主的エイドは出してもらえる可能性が高い)
・ すべて自己責任で信号では止まって待つ(この時の時間はロスタイムとして認める


 今年は何とか50名程度の大会にしたいものだ。今回四季の道ミニマラソンが中止になったので参加できなかった人にはこのハーフマラソンに是非参加を呼びかけよう。

(別件)ちはら台マラソンのご案内

3月15日(土)に第1回市原ちはら台マラソンが行われます。
   種目は10km、5km、2km、1kmです。
   コースはすべて公道を使用して、白バイの先導もあります。

コースは以下のとおりです。

(10km)
http://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watch?id=561210b401f2b16a5c8bdc88ecb
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(5km)
http://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watch?id=52a9cd953c0833d66bc02ab0c21
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runnetの参加申し込み締め切りは 2月17日までです

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(25.12.9) 四季の道駅伝の季節 マラソン指導が始まった

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(これは第5回大会の時のスタート写真)

 例年の四季の道駅伝の季節がやってきた。この駅伝は今回で6回目を迎えおゆみ野の風物詩になった。
私はこの駅伝の実行委員を1回目から引き受けているが、嬉しいことに毎年毎年参加者が増え、今年は1000名程度の参加者になる見込みだ。

 この駅伝は小学生中学生を対象にした駅伝で、約6km四季の道小学生は5名、中学生は4名でタスキをつないでもらっている。それ以外に昨年からは一般の部を作って、駅伝ではなくこの約6kmを一周してもらうことにした。
昨年は30名の参加だったが、今年は人数を増やして50名の規模にしようと思っている。

 この四季の道は遊歩道で一般道との交差が少ないので実に走りやすい。高橋尚子選手が推奨したJOGコースの一つで、実業団の選手も時々練習している。
四季の道駅伝の開催日は来年の2月16日の日曜日だが、それ以前から準備が始まる。
私の担当は子供たちへのマラソン練習の指導と、当日のコース設定、それに一般参加者の募集とエントリーの受付だ。

 昨日(12月8日)から、子供たちへの駅伝の指導が始まった。指導は都合4回あって、今回はその1回目だった。
指導には四季の道ランナーズやちはら台走友会のメンバーが当たる。私の所属はちはら台走友会だ。
約1kmの道を往復してもらい、その後に近くの公園を使って駅伝のリレー練習をする。一周200m程度のコースだが、始まると全員一生懸命に走る。
特に低学年になるほど手抜きをしない。

 この12月から2月の開催日までは私の日程は駅伝一色になってしまう。この4回の指導以外におゆみ野南小学校でのマラソンの指導を引き受けているので、さしずめ私はマラソン教室の先生だ。
しかし本音を言うと毎年毎年走るのが大変になってきて、今では小学校3年生の児童にも負けてしまう。
67歳なのだから致し方ない点はあるが、体力が追いついていかないのだ。
うぅーん、もうそろそろ引退だろうか!!!しかしそれを言い出せないのがつらい。

 今年から私は現役のランナーを引退してもっぱらこうした駅伝やハーフマラソンの競技の主催者に転向しようと努力している。
自分が走れなければ若者に走ってもらおうということだが、プロ野球の選手でも引退した後コーチや監督になるのと同じだ。

 今はマラソンブームでどこのマラソンレースも応募するのが大変で、インターネットで一日粘っても応募できないレースが増えてきた。
参加料も毎年高騰してフルマラソンでも1万円、ハーフマラソンで6000円が普通になってきた。
いくらなんでもそれはぼりすぎだ
憤慨して私は参加料300円のおゆみ野・ちはら台フル・ハーフマラソンを主催している。個人が行う大会はこの程度の費用があれば実施できる。

注)私が主催しているおゆみ野・ちはら台フル・ハーフマラソンの内容は以下参照
http://yamazakijirounew.cocolog-nifty.com/blog/2013/10/post-96f4.html

 5回大会から始まった四季の道駅伝の一般の部約6km走は私が提案したもので、提案した以上は責任を持って参加者を集めなければならない。すでに私が所属しているちはら台走友会や友達の四季の道ランナーズには声をかけたが、今後は四季の道の一般ランナーに声を変える予定だ。

 そのうちにこの四季の道と隣のちはら台のかずさの道を加えて、日本有数の駅伝やマラソンコースにするつもりだ。

四季の道ミニマラソン 大会要領

・開催日 2014年2月16日(日)

・種目 一般の部 ミニマラソン(距離 5.4km)
・参加資格 高校生以上
・募集人員 50名程度
・受付 当日受付 有吉中学校正門前  9時から
・スタート  9時35分
・参加料 500円



なお四季の道駅伝については以下にまとめて記載してあります。
http://yamazakijirounew.cocolog-nifty.com/blog/cat47115562/index.html

 

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(25.2.18) おゆみ野四季の道駅伝が終った!! 始めての一般5km走実施

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  いやはや疲れ切ってしまった。気にかけていたおゆみ野四季の道の駅伝がようやく終わった。
この駅伝大会は今年で5年目になるのだが、毎年規模が拡大してきて今年は176チーム、846名の参加だった。
5年前500名に達しなかったのだから、この大会がおゆみ野の風物詩になってきたといえる。

 私の毎日はいつもはいたって暇人で決まったルーチンワークをこなせば一日が終わる。
しかしこの四季の道駅伝が終わる前の3か月間はもっぱら駅伝一色になってフィーバーしてしまう。
この周辺の6つの小学校の児童を集めた駅伝講習会4回開催され、それ以外におゆみ野南小学校の生徒のマラソン指導を冬場だけ引き受けている。
また駅伝実行委員会は月1回のペースだが、何しろ私は聴力が低下しているので、そばに菩薩姉さんがいて通訳してもらわないと何が話されたのかさっぱりわからないのでとても苦痛だ。

注)駅伝講習会には多くのマラソン仲間が協力してくれている。

 そして開催日前にはコースにテープを張って選手がコースアウトしないようにしなければならない。
この作業は私一人ではなく、私が所属しているちはら台走友会四季の道ランナーズのメンバーが協力してくれるのだが、寒風の中(今年は特にひどかった)テープを張る手がかじかんでしまった。

 また必要なところにはコーンを置いて注意を喚起する措置をとっていて、菩薩姉さんや小学校の先生に設置を依頼したり、一部は私が設置している。
道路と交差しているピーナツ道には自動車が入らないようにコンクリート製のピーナツでブロックしているのでこのブロックの撤去が必要だが、とうとう一人でできなくなった。
たまたまJOGをしていたしま姉さんが通りがかったので手伝ってもらったが、40kg程度のブロックを持ち上げる力がないのにはがっくりした。

注)かつてウェイトリフティングを遊びでしていたときは105kgまで持ち上げたのにあの力はどこに行ってしまったのだろうか。

 それに本当の意味で疲れたのは今回から一般5㎞という種目を新設したため以前とは違った緊張感が走ったためだ。
この一般5km新設は私が言いだしっぺで児童だけでなく大人もこの競技に参加をしてもらいために新設してもらったのだが、最初は申込者が4名しかなく天を仰いだ。
せっかく30名枠を設けたのに、参加者は4名か!!!!」

 本部から「山崎さん、何とか人を集めてもらえませんか」と要請を受けて、私が所属するちはら台走友会や、友達の四季の道ランナーズにたのんだり、このブログで参加者を募集したりしたら、最終的には30名を超えるエントリーになって実にほっとしたものだ。

 だがエントリーには参加費を駅伝支援のカンパとして500円徴収することにしたため、今度は思わぬディリバリーが発生した。
当日スタート地点で参加料を受け取り領収書を発行し、ゼッケンと安全ピンを配布して豚汁券を渡すという何とも通常の大会と同じような作業が必要になってきた。
そして最初は予定していなかった記録表も発行することになった。
いや、これは本格的な大会並みだなあ・・・・・・・・

注)最初の私の案は、当日受付で費用はとらずゼッケンだけ渡して走ってもらうというものだったが、それでは大会本部としては事故等の対応が取れないので困るということだった。

 私は常日頃選手として大会に出場してはいるが、自分がマラソン大会を主催者として運営するのは初めての経験だ。
受付には毎年ボランティアとして参加してくれていた仲間のメンバー3人に作業してもらったが、その日の飛び入りの人もいて作業はかなり手こずっていた。
私一人で受付をするつもりだったが、これはなかなかタフな作業だ、手伝ってもらってよかった・・・・・

 一番心配だったのはコースアウトをしてしまうことで、間違えそうなところにスタートを確認した後自転車で飛んで行って交通整理を行った。
はい、ここをまがって・・・・・」大声でアナウンスだ。
また事故が起こるのも心配だったが、いづれも杞憂に終わってほっとしている。
来年さらに一般の部の参加者を拡大するとなると受付等の充実策を検討しなければならないだろう。

 まあ、しかし何とか駅伝も終り、又いつもの日常が戻ってくるのでほっとしている。
最後に協力してくださったちはら台走友会四季の道ランナーズの皆さん、それに菩薩姉さんきみ姉さんに感謝いたします。

参加してくださった選手の方に
今回の一般5kmのレースで気がついたことがありましたら、このブログのコメント欄かメールでご連絡ください。

又、四季の道駅伝お記事は以下にまとめて掲載しております。

http://yamazakijirounew.cocolog-nifty.com/blog/cat47115562/index.html

PR記事

 私は過去に書いてきたブログを纏めて本にする作業を始めました。月に2冊程度の割合で出版いたします。KindleのKDP(キンドル・ダイレクト・パブリッシング)を利用していますので、電子書籍の端末を持っている方はアマゾンで購入できます(iPhoneやiPad・iPodでもソフトを入れれば見れます。またアンドロイド系のスマホやタブレットにもソフト対応していますがパソコンは不可)。
なお、蝦夷地探訪記等の値段が200円になりましたが、ボリュームが多いとキンドルの最低価格が上がるので、私の意図的な値上げではありません。


出版済み

・ロドリゴ巡礼日誌(山崎新書 NO1)  定価 200円(サンチャゴ巡礼フランス道の記事です)
・ロドリゴ 失敗記(
山崎新書 NO2)  定価 99円(若者が人生に失敗しないための指南書)
・ロドリゴ蝦夷地探訪記(
山崎新書 NO3) 定価200円(北海道東部の過疎地帯を放浪したときの記録)
・ロドリゴネパール日誌(
山崎新書 NO4) 定価200円(ネパールの明治時代を思わす山村での教育実習の記録)


なお出版の経緯については以下に詳述してあります。

http://yamazakijirounew.cocolog-nifty.com/blog/cat53203102/index.html

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(25.1.20) 四季の道駅伝 5kmの部(駅伝でない)募集中

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  私の生活はいたって暇人で、退職してからの6年間ほぼ同じように時間が流れていく。
一日の日課は2時間程度の四季の道の清掃作業、同じく2時間程度のブログ作成、さらにこれも2時間程度の運動JOGか自転車)が基本的パターンで、最近はこれに1時間程度のボランティア教師が追加されていた。
これに月一回程度のペースで読書会や、マラソンレースが入るのだが、その程度だから時間が淡々と流れて行き、気がついたら66歳になってしまった。

 日々これ平安といえるが、この冬場(12月、1月、2月)の3ヶ月間だけは急に忙しくなる。
ここおゆみ野の四季の道で駅伝大会が開催されるからで、私もその実行委員の一人のため奮闘しなければならない。

 小学生全体を対象にしたマラソン教室を4回ほど実施し、それ以外におゆみ野南小の児童にマラソンを教えている。
実行委員会議にもでているが、私は最近聴力が非常に低下しているものだから会議というものがとても苦手だ。
誰かが発言していても何を言っているのかさっぱり分からないし、突然私に向かって質問されようものなら大パニックだ。
側に日本語の通訳がいないとまったく分からないなんて、思っても見なかった状況だ。

 それに今回は私の提案で四季の道駅伝一般の部5km走)を作ってもらったのだが、この参加者が4名しかいなかったので大騒ぎになってしまった。
実行委員会としては30名程度を想定していたから、ひどい想定外だ。
山崎さん、何とかもう少し人を集めてもらえませんか」言いだしっぺの私にお鉢が回ってきた。

 先日から私が所属しているちはら台走友会のメンバーや四季の道ランナーズのメンバーに声をかけてようやく全体で10名を越す程度にはなっているが、まだ30名には到底及ばない。
最近は四季の道を清掃しながらランナーに会うたびに駅伝5km走)の参加を呼びかけている。
是非2月17日の5km走に出てください。大丈夫あなたなら問題なく走れますよ」なんて勧誘しているのだが、よほどの知り合いでないと怪訝な顔をされるだけだ。

 以下にレースの詳細を記載しているので、是非今回の大人の部5km走(駅伝ではない)に参加してもらいたいものだと思う。
このブログのメール機能を使用して連絡してもらえれば受付完了なので、連絡をお願いいたします。

PR記事 四季の道駅伝の参加者募集 四季の道駅伝実行委員会

2月17日(日)おゆみ野四季の道で小中学生の駅伝が行われますが、今年より高校生以上の部 5kmが新設されました。
これは駅伝ではなく
5km走です。
募集を行ったところ参加者が現在
12名程度で、実行委員会が目標にした30名程度をかなり下回っております。

そこで高校生以上5kmの部の
追加募集を行っております。
参加希望者は、
氏名、男女別、年齢、住所をこのブログのメール機能あるいはコメント機能)を使用して申し込んでいただければ結構です。

なお詳細は以下の通り


・ 17日 9時より有吉中学校前で受付(500円の参加費用を払ってゼッケンを受け取る)
・スタート 9時40分 有吉中学校、ゴール 夏の道ののりくら公園(四季の道を一周)

・参加資格  おゆみ野あるいはその周辺に住んでいる住民 

なお四季の道駅伝の記事は以下参照
http://yamazakijirounew.cocolog-nifty.com/blog/cat47115562/index.html

 

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(24.2.20) 四季の道駅伝が終わった 

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 毎年この時期になるとおゆみ野四季の道で開催される駅伝にかかりっきりになってしまう。
実行委員は数十人いるのだから、数十分の1程度の緊張感でいいはずなのだが、やけに肩に力が入ってしまうのだ。
駅伝は19日)に開催されたのだがその前準備で気もそぞろになってしまった。

 私の担当は、小学生のために4回ほど練習会を実施することで、四季の道の快速ランナー小栗さんや、四季の道ランナーズのメンバーと一緒になって駅伝の基礎を教えているのだが、子供たちが熱心なので手を抜くわけに行かずテンションがあがる。

 またこの合同練習会とは別におゆみ野南小学校の生徒に1月から2月にかけて週1回の割りでランニング教室を開催していた。
このランニング教室は南小のわくわくキャンパスの一環として企画され、そのコーディネーターのMさんがとても熱心に子供たちを集めてくれるので、私も張り切ってランニングの基礎と駅伝の基礎を教えたものだ。

 また私はコースの管理担当なので、駅伝の前々日あたりからとても忙しくなり、この四季の道と一般道が交差している通称ガタガタ道と、ピーナッツ道の鎖の撤去やピーナッツの撤去を行った。
ガタガタ道の鎖の撤去は緑土木事務所の担当者がしてくれるので私は立会いだけだが、ピーナッツ道のピーナッツの撤去とそのあとベニアで覆う作業は私がしている。

 このピーナッツの重さは一個30kg程度あって腰を入れて抜き取らないと抜けない。
エイヤー、それ!!」と掛け声をかけて抜いたが、年齢のせいだろうか毎年毎年このピーナッツの重さがこたえるようになった。

 前日は四季の道ランナーズや私が所属しているちはら台走友会のメンバーといっしょになって、スタートラインや中継地点のテープ張りや、間違いやすい箇所にテープで矢印を付ける作業を行った。
2時間程度で終わる作業だが地面が濡れているとテープが張り付かない。「何とかこの間だけでも晴れていてほしい」と祈るばかりで天候が気になった。

 四季の道駅伝は年々盛んになり、今回は700名を越える参加者になった。
唯一の心配はインフルエンザで出場する生徒が少なくなることだったが、今回はそれほど影響はなく2チームが出場を取りやめただけだった。
昨年から中学生がこの駅伝に参加してきたのでとても駅伝らしくなっている。
特に陸上部の選手はこの寒風の中をランパン・ランシャツで走り抜けていたので、なにか高校駅伝を見ているような感じになる。
またこの日は幸いに快晴で風も強くなく絶好の駅伝日和だった。走る人も応援する人もとても気持ちよく感ずる一日だった。

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 小学生と中学生は秋の道公園の近くの東西南北ロータリーでコースが異なる場所があり、この分岐点を間違わないようにと気を使ったが、さすがに中学の陸上部となると事前のアップでコースの確認をしていた。
そうか中学生になれば事前走行をして確認するんだ・・・・」

注)コースの誘導にはかなり気を使う。かつて千葉のマリンマラソンでコース誘導を間違え3kmも距離が短くなったことがあった。主催者はレース後平謝りだったが、このレースで記録を狙っていた人は実に気の毒だった。

 駅伝の面白さは子供たちが全力をあげて精一杯走ることだ。歯を食いしばって走っているところなんかは壮観なものだ。
私も個人走よりは駅伝が好きなのだが、その理由は普段絶対に出さないスピードで走れるからだ。
他の人に迷惑をかけるわけにいかない」と思うとなぜか個人走の1.2倍程度の速さで走ることができる。

 
 この駅伝は学年ごとに10分程度の間隔でスタートしているので、一箇所にたってみていると1時間30分程度で全員通り過ぎていく。
終わるとコースに張ったテープと設置したコーンを回収して回ることになる。
当日も四季の道ランナーズちはら台走友会のメンバーが走者がコースを間違わないようにコース管理をしてくれており、終わればメンバーや役員がテープをはがしてくれるのですぐにコースはたちまちのうちに元通りになる。

注)ピーナッツ道のコンクリートのピーナッツはそこで交通整理をしていた人たちが元に戻してくれていた。自分で戻すつもりだったがやれば腰を痛めそうな重さだ。

 それでも私は最終確認のために四季の道を1周するのだが所々に残っていたテープをすべてはがしコーンを返しておしまいだ。
私自身は開会式閉会式も事前準備と後片付けのために出ていない。
本当は子供たちの表彰式を見たかったのだが、大会の責任者の一人から駅伝は大成功に終わったと聞いた。

追伸)四季の道ランナーズ、ちはら台走友会のお手伝いをしてくださった皆さん、それにボランティアの皆さん、本当にありがとうございました。おかげさまで大会が大成功に終わりました。感謝しております。

なお過去の四季の道マラソンの記事は以下参照

http://yamazakijirou.cocolog-nifty.com/blog/cat32143976/index.html

(別件)「おゆみ野四季の道」のカウンターを10000を「おゆみの四季の道 新」に追加しました。

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(23.12.18) 四季の道駅伝の練習会が始まった

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  毎年私にとってこの時期の最大のイベントは「四季の道駅伝」になっている。
この駅伝は今回で4回目だが発足当初から関わってきたため、これをやり遂げないと冬場が終わらないような状況になってきた。

 この地区にある小学校6校と中学校3校、それに養護学校1校の生徒が対象で、昨年は117チームが参加してくれて、約6kmの遊歩道を5人のタスキリレー(中学生は4人のタスキリレーで走り抜けた。
参加人員も600人弱になっており、規模は毎年拡大しているので「四季の道駅伝」はおゆみ野地区の冬の風物詩になりつつある。

 この大会には地区のいろいろな団体が協力しており、私もランナーの一員として小学生のマラソン指導を行っている。
公式練習会は4回あり、秋の道公園春の道公園に参集して指導を行っているが、この指導には四季の道ランナーズの選手が多く参加してサポートしてくれる。

 またこの街にはしばらく前まで実業団チーム富士通に所属していたマラソンランナーの小栗さんが住んでいて、子供達のマラソン指導を一緒に行っているので子供達はプロコーチの指導を受けることができる。
毎回練習会には100人前後の子供達が集まるので、1kmを走り抜ける走法やタスキの引継ぎの仕方を教える。
特に小学生は最初に徒競走のような走りをしてすぐにへたばってしまうので、1kmのペース配分を覚えさせるのがポイントだ。

 大会そのものは来年の2月19日(日)開催されるので、大会が近づくと天候状態が心配で仕方がない。雨天になれば中止になるので何とか雨や雪が振らないことを願っている。
またその日に雨が降らなくても前日が雨模様だと四季の道駅伝の準備に支障が出る。
コースにテープで標識を貼り付けて、走者がコースを間違わないようにしているが、地面が湿っているとテープが路面に張り付かない。
この場合は石灰で標識を描くのだが、石灰は石灰で水に溶けるので翌日には消えてしまうことが多い。
そうなると朝早く石灰やテープの貼りなおしをしなければならないのでパニックに陥ってしまう。

 私はさらにおゆみ野南小学校扇田小学校のマラソン指導を引き受けているので、この時期になると引っ張りだこだ(もしかしたら小谷小学校からも頼まれるかもしれない)。
子供たちの指導はとても楽しいのだが、私自身は坐骨神経痛尾てい骨の殴打でまともに走れない。
ひどい鈍足でリレーなどで人数の関係で私が入ると、「先生の組は嫌だ」なんていわれてしまうのでコーチに徹するのがポイントだ。

 このおゆみ野の地でマラソンランナーが育ってくれるととても嬉しい。幸いにこの地区にある泉谷中学の陸上部は市内でも屈指のレベルなので、なんとも嬉しい限りだ。
ここには四季の道と言う高橋尚子選手も推奨した日本でも有数のマラソン道があり、またこの遊歩道の清掃活動を毎日行っている身の私には一人でも多くのランナーがこの道を走ってもらうのが希望だ。
なんて気持ちよく走れる美しい遊歩道でしょう」なんて言われると愛想を崩してしまう。

注)遊歩道の整備はここおゆみ野からちはら台にかけて行われており、一部の区間が途切れているものの、この両区間一周(13km程度)を走るのがこの地区のランナーの最も好みのコースとなっている。

なお過去の四季の道駅伝の記事は以下に纏めてあります。
http://yamazakijirou.cocolog-nifty.com/blog/cat32143976/index.html

 

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