システム ブログ ココログ

(29.1.1) あけましておめでとうございます。

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あけましておめでとうございます

 今年は激動の年で世界史の転換点になる年だと思います。
そうした年に遭遇できたことは全く興味深いことで、こうしてブログを記載する価値があるというものです。
20日にトランプ氏がアメリカの大統領になり、世界は今までの集中から分散に方向を変えていくでしょう。

 地域ごとに覇権国家ができ、日本の近海では中華帝国がその覇権的性格をますます強化するはずです。
中国海軍が好きなように日本近海を遊弋し、それに対抗する日米安保体制は形がい化し日本は独自の防衛に向かわざる得なくなるはずです。

 中国の帝国主義的侵略に耐えている期間と中華帝国が崩壊する期間との競争になますが、日本は何としても中華帝国崩壊まで防衛力を強化して耐え抜かなければなりません。
幸い日本は安倍首相という日本史上でもまれな実力と賢明さを持った首相に率いられていますので、この悪夢のような時間を切り抜けられると思います。

 今年はそうした動きが現実化する年ですから、注意深く歴史の転換点を見守っていきたいと思います。

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(28.8.19) ブログを記載して10年 21世紀の社会が見えてきた

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 私がブログを書き始めてほぼ10年になる。毎日記載しているから3500程度の記事数になっているのだろう。最近は過去に記載した旅行記等を再掲しているからネットではどの程度になるかわからないが相当の数であることは確かだ。
当初私のような市井の老人の書いた記事が多くの人に読まれるとは思っていなかったが、意外にも好評でついに500万アクセスを超えたときは自分でも驚いた。

 何しろ内容が経済や政治の評論が主で金儲けを意図したブログではないし、私自身が有名人でもないのでこの500万アクセスという数字は驚異だ。
いやはや大したものだ

 実際ブログを書くには相応のエネルギーが必要で、資料集めから始まって記載したブログの校正まで含めると3時間から4時間程度の時間が必要になる。それを毎日欠かさず行うとなると生半可なエネルギーでは済まない。
現在は病気療養中のためブログの記載は二日に一回にしているが、おかげでずいぶん精神が休まっている。
まあ特に金をもらって記載しているわけでないから気楽に行くのが一番だ」割り切ることにした。
しかし考えてみれば市井の一老人が新聞社や出版社に伍して自由な情報発信ができる時代というのは驚くべき時代といえる。

 かつては民間人の情報発信などは新聞社や出版社と契約を結んだ一部の知識人の独占物だったが、今は全く自由に低価格でだれでも世界中に情報発信ができる。
インターネットが発達し、無料のブログ掲載ができるからだがこのような時代が来るとは思いもしなかった。
長らく生きていると何が起こるかわからないからそれだけでも生きている価値はあるというものだ。

 今は世界史の転換点でアメリカが世界を支配した時代が終わろうとしており、その間隙をついて中国が世界国家に躍り出ようと画策してきたが、中国経済の崩壊でその野望はついえた。
しかし中国の野望がついえたとしてもアメリカ一国支配の時代がどのような形で収束するかはまだ不明だ。

 21世紀は日本の時代だと主張する人もいるが、私はどこの国も支配国家にはなれない団栗の背比べのような世界で、しかも互いに干渉をしない無関心の時代になるのだろうと思っている。
すでに世界経済は収縮し始めて貿易量は激減しており、GDPも停滞局面に入っている。
世界経済を拡大する仕組みだったTPPはアメリカが拒否して崩壊し、中国が作ったAIIBは完全に開店休業になるだろう。
国連の安全保障理事会は完全に機能不全に陥って久しいし、ユネスコや国連人権委員会は中国に乗っ取られて日本バッシングしかしないから、日本が国連分担金の支出をやめるのも視野に入ってきた。
そうなると国連はアメリカと日本が分担金を支出しないから実質的に空中分解する。
IMFも中国以外が分担金の増額に応じないから資金不足に陥る。
もう世界のことなど考えるのはやめて自分たちの生活だけを考えよう」他国に対して無関心になる時代だ。

 すでにイギリスはEUから脱退しEUの拡大路線は空中分解した。アメリカはトランプ氏が大統領になればモンロー主義の世界に入る。中国はいまだに植民地の拡大に余念がない19世紀的国家だが、経済が足元で崩壊しているから威勢のいい軍部ははしごを外されるだろう。
21世紀は覇権国家のない団栗の背比べのような状況になって、だれもが互いに無関心になる時代になる。
まあ勝手にやりなさい。その代りこちらに干渉するのはやめてくれ
この21世紀の状況を「新しい中世」と呼ぶ。

 

 

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(28.1.1) 新年 あけましておめでとうございます

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 あけましておめでとうございます。


 今年が皆様と日本と良き行いをしている世界の人々にとって良い年になることを心から願って、このブログを継続していきたいと思います。

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(27.5.23) ブログのアクセス数400万件突破にあたって 頑張れる限りは頑張ろう!!

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 ついにこのブログのアクセス数が400万件を越えた。
私自身は芸能人とかスポーツ選手とか言った有名人ではなく、またこのブログが取り扱っている内容はボランティアとか経済評論とかの地味な内容だから、こんなに多くのアクセスがあるとは当初予想していなかった。

 私がこのブログを書き始めたのは60歳で退職した半年後で、今は69歳になろうとしているのでほぼ8年半の間書き続けたことになる。
その間旅行時は過去のブログを再掲したりして継続を図ってきたが、今月の初めに思わぬ眼病を患って急遽入院したので初めて休載することになった。
かつて広島カープの衣笠選手は鉄人衣笠などと言われて連続出場していたが、それには及ばなかったわけである。

 現在眼病は回復過程にあり入院前の8割程度の視力に戻っているものの、インターネットの長時間検索などすると非常に疲れるし、ブログを書くのも休み休みしないと目がかすんでくる。
書き上げてもチェックをしようとすると目が疲労で見えないので時間がたってから見直してみると誤字脱字の類が非常に多い。
見えないのだから仕方がないだろう・・・」とあきらめているが、、気が付いた方から教えていただくとありがたい。本人はほとんど耳は聞こえず目は見えずヘレンケラー並みなのだ。

  書き上げたブログ記事はほぼ3000件余りであまりに書いてきたので自分で過去何を書いたのかほとんど覚えていない。ブログ作成時に必要な個所は読み直しているが、「やあ、山ちゃんもなかなかいいことを書いているじゃないか」なんて感心して読むことがある。ほとんど他人の文書を読んでいる感覚だ。

 昔といっても学生時代に私の左翼の友達がいつも「量より質への転換」という言葉を使っていた。マルクスの資本論にある言葉で一種の哲学用語だが、「そりゃ私だってブログも量書けば少しは内容も進歩するだろう」位の気持でいたが、確かにブログそのものが重層化してきて内容に厚みが出てくるのを感じる。
特にインターネットはURLでネットサーフィンできるから参考資料を提示するのがいとも簡単にできる。
量より質への転換はインターネットで可能になったのか」などと感心している。

 私のブログに関して少し注意を与えておいた方が良いと最近思うようになった。注意というより特徴と言った方がいいのだが、その特徴を理解して読んでいただけたら幸いだ。
私が書いているのはブログで論文でないので細部には一切立ち入らないことにしている。細部にこだわると第一いつまでたっても記事の記載ができない。サザエさんの読み切り漫画でゴルゴ13のようなストーリー漫画ではない。
おそらく細部にこだわる人は不満だろうがこれは割り切っている。

 もう一つの特徴はできる限り言い切りにすることにしていることだ。新聞報道でよくあるような「ただしこうした反対意見もある」などというような逃げは打たない。
もちろん私が述べた内容が間違うことはあるが、その時は訂正してお詫びをすることにしている。そちらの方がはっきりしていていい。
おそらく読者の中には断定的な言い方に閉口している方があるとおもうが、これは私の書き方のスタイルだからそうしたものとして読んでいただくより仕方ない。

 思うに20世紀は左翼の時代だったがソビエト・ロシアの実験が失敗し今は醜くゆがんだ中国や北朝鮮と言った奇形化した形で残っている。左翼の時代は終わったのだ。
21世紀がどういう時代になるかはまだ混とんとはしているが、緩い愛国の時代になるのだろうと私は思っている。
まず家族を愛し、次に郷土を愛し、そして国家を愛し、最後に世界を愛する時代で順番はその逆ではない。
日本と日本人が世界最高だというのは言い過ぎだが、相対的にまともな国民だと思っており、私は何より日本と日本人が好きだ。

 日本的な社会制度やメンタリティーが世界標準になったらどれほど世界が平和になるかしれないが、実際はその反対で独裁国家が肩に風を切って闊歩している。
中国とその属国の韓国でこうした国家が世界標準になったら人類史の恥辱であり汚点だ。

 私が中国と韓国に厳しいのはそうしたことがないように戦う必要を感じているからで、悪貨が良貨を駆逐するのが世の習いだから油断できない。
ブログを記載することで中国と韓国と戦うことが日本と日本人に対する私の最後のご奉公だと信じている。
いつまでブログを継続できるか分からないが書ける間は頑張るつもりだ。

 






 

 

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(27.2.8)今日は気力も体力もない!! 愚痴を言うのが精いっぱいだ

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 正直に言うが時に何もしたくない日があるものだ。今日(7日)がそれで朝からけだるかったのだが、それでも今日は月に一度のおゆみ野の森の草刈りの日だ。私は草刈り隊長と言われていて、この草刈りの責任者だから歯を食いしばって出かけた。
森には小学生の集団が来ていてとても賑やかだったのだが、私はひたすら出来上がった堆肥をタダさんと一緒に10m四方程度の農地に運ぶ作業をしていた。

 しかし何とも元気が出ないのだ。かつてはどんな肉体作業にも耐えられた体があちこちで悲鳴を上げる。特に腰に力を加えてスコップで堆肥を一輪車に乗せようとしても力が入らない。
これがかつてはヘラクレスと呼ばれていた俺か!!」情けなくなってきた。
仕方がないのでタダさんと世間話をしながら作業量をできるだけ少なくしようと画策したが、これはかつて私が老人の作業を見ていつも感じていたあの姿だ。
いやだね、口だけ動かして全く身体を動かさない、老人にはなりたくないものだ」その老人になってしまった。

 作業は午前中2時間程度なのだが今日は子供たちが多いのでバーべキューをすることになった。私はすでにめまいがしていたので、とてもバーベキューまで付き合いられないのでさっさと帰って家の炬燵で寝込んでしまった。
実は午後からもこの森の実質的な支配人のカーペンターオクさんと夏の道公園のベンチの補修について作業の事前検討をすることになっていた。
ああ、やだやだ、こんなに体がしんどいのにベンチの補修なんてどうでもいいじゃないか・・・」愚痴がでた。

 ベンチには二種類あってベンチの板を直線に配置しているベンチ(普通のベンチ)と尻から背中に当たる部分が曲線を描いて配置しているベンチがある。直線のベンチはいたって構造が簡単で補修も楽なのだが、曲線の場合は電動式ドライバーを使えない場所があって甚だ厄介だ。
私は難しいベンチの補修は「体力も気力もないから嫌だ」とカーペンターオクさんに言っているのだが、オクさんは本質的に匠の心を持った人でどんな困難にも立ち向かおうとする。
かつて中学生の時に読んだ幸田露伴五重塔大工の十兵衛のような人だから、私の心からの諭も全く効果がない。
絶対に補修が可能だ!!絶対に可能だ!!」と意気軒高だ。
私は「こっちは体が動かなくて死にそうなのだから、もう無理なベンチの修理の検討なんか止めてカラオケでも行こう」そう言いそうになったが耐えた。

 今日はことのほか寒く寒風が夏の道公園を吹き抜けていた。オクさんは実に熱心に構造を点検し、必要なボルトの寸法や長さを確認し、最も難しい曲線部の作業手順を決めてから私に言った。
山崎さん、今度の11日の休みにこの難しいベンチの補修のフィージビリティチェックをしましょう
まだ補修されていないベンチが3基あるのだが、試みに1基だけ二人で補修しようとの提案だ。
再び腰に痛みがはしりめまいがしてきたが私は人からの提案を断るのがとてもできないタイプだから、「いいですね」と心でもないことを言った。

 本当は「もうボランティアなんかしたくないのだ。家で映画テルマエロマエを見て一日中寝転がっていたいんだ。それにブログを書くのも飽き飽きした」叫びだしたかったが根が小心なのでそうした言葉も出ない。
今日のブログは本当は朝鮮史、特に高句麗について記載するつもりだったがとてもそうした気力はなくなった。ただ愚痴を書くのが精いっぱいだ。

 

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(27.1.1) あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。

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あけましておめでとうございます。


 こうして2015年の新春を迎えることができ、喜びにたえません。
皆様のご支持を得てこのブログは8年目を迎えております。アクセス数が365万を越え、私のような市井の一市民のブログとしては信じられないような数になり、望外の喜びとするところです。

 ブログの内容は主として経済と社会情勢分析ですが、今年も中国と韓国の経済・社会・文化分析を継続したいと思っております。
特に韓国についてはその文化と歴史についてより深い分析を心がけるつもりですが、「なぜ韓国は虚構の歴史を信じ日本非難を止めないのか」という視点がそのテーマになります。

 私は近い将来中国も韓国もその政体を大きく変化しなければならない時がくると見ていますが、その時までこのブログを継続できれば私の役割は終えたと言っていいでしょう。
かつてのソビエト・ロシアのように中国の共産党政権が崩壊し平和国家になるまで見つめていきたいと思います。

 今年一年また私のブログを読んでくださる方にあつくお礼を申し上げて、新春の挨拶にかえたいと思います。
なお年賀状の返事につきましては、本年からメールアドレスが明確な方には返事を出しておりますがそれ以外の方にはこのブログで新年の挨拶に変えさせていただいております。
ご了承ください。

 

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(26.6.2) ブログを記載して7年半 中国から毛嫌いされている!!

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 今日はブログを話題にする。
私がブログを書きだしてほぼ7年半がたった。その間基本的には毎日ブログを更新してきたが、自分でもこの息の長さに驚く。
私は性格がとても保守的で一度決めた生活態度はよほどのことがないと変えない。
また思想的にも保守的で、ある読者からおゆみ野のネオコン新保守主義者)と言われてしまったが、確かに中国と韓国をきらっている態度からそう呼ばれても致し方ない点がある。

 最も昔から私が中国嫌いであったわけでなく、学生時代は非常に中国が好きだった。高校時代私が好んで読んだ本の中に中央公論社が出版した世界の歴史シリーズがあった。
その中で京都大学の宮崎市定氏貝塚茂樹氏が記載した中国関連の本に刺激され「自分は東洋史家になって京都学派の東洋史の伝統を引き継ごう」などと決心したものだ。

 高校生の頃は安徽省哲倫安徽省は中国の省の名)と号したほどの熱の入れようで、同級生からは「中国の宦官研究の第一人者」などといわれて悦に入っていた。
最も私が愛した中国は過去の中国で現在の中国の実態を知るにつれてがっかりしてしまった。
文化大革命の頃私が好んで読んでいた高橋和己氏の評論の中に「物質的な革命だけではだめで精神革命が随伴しないと革命は達成されない。現在の文化大革命はその精神革命だ」という趣旨の評論があったが、そのころから何か非常な違和感を覚えはじめた。私は今でも高橋和己氏の本は好きだがその中国傾斜は明らかに間違いだと思っている。

 大学生の頃毛沢東にかぶれたある学友が私に毛沢東語録を見せ「山崎君、この本こそが歴史を変える最高の本だ。君も読まないと歴史に置いてきぼりを食うぞ!!なんて脅されたが、馬鹿馬鹿しくて読まなかったのが正解だった。
中国は理想の国家などではなくその正反対の国家であり、中国の行動を継続的に追っていくうちに現在の中国が戦前の日本の軍部に酷似していることに気が付いた。

 かつて日本軍部は満州事変から日支事変と戦争を拡大し、最後は太平洋戦争でアメリカに完膚無きまでに叩き潰されたが、その膨張政策は一貫していた。
現在の中国がベトナムとフィリピンと日本の領土を掠め取ろうと艦船を派遣しては武力衝突を誘っている姿とそれは一致する。日本やベトナムの艦船が応戦したらたちどころに戦争突入を図ろうとしているのだが、こうした態度を帝国主義という。

 私がネオコンと言われても中国を非難するのはそうした帝国主義的侵略を座視できないからだが、一方日本の左翼陣営がこの中国の行動を帝国主義だと認識できない思想的弱さに私はいらだっている。
左翼陣営の最大の欠点は左翼は常に正しいと思っていることで、中国が中国共産党の指導の下にある限り正しいと判断しがちなことだ。
そして返す刀で安倍政権を軍国主義への回帰だと非難してやまないが、非難する相手を間違えている。

 私はこのブログを通じて中国が帝国主義国家であり、必ず日本やベトナムやフィリピンへの侵略戦争を行おうとし、さらに国内的にはウィグルやチベットを植民地にして恥じないことを訴え続けていくつもりだ。
最近になり私は中国のサイバー部隊からのハッキングを受けたり、明らかに中国のエイジェントと思われる人物からの脅しを受けているが、それも勲章の一つとして頑張っていくつもりだ。

注)私がサイバー攻撃を受けた記事は以下参照
http://yamazakijirounew.cocolog-nifty.com/blog/2014/05/post-d39a.html

 

 

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(26.3.9) 3月は事務処理でパンクしそうだ!! いっそどこかに逃げ出したい!!

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 3月になって事務処理が一斉に滞ってしまった。この時期は確定申告をしなければならないのと、私が代表を務めているクリーンクラブが市から補助金を交付してもらっているのだがその結果報告を提出しなければならない。
さらに今回私が管理者になっているYahooのグループメールの移設作業が加わっている。

注)確定申告については毎年愚痴を書いているので以下参照。

http://yamazakijirounew.cocolog-nifty.com/blog/2013/08/25827-noe-tax-1.html

 もともと私は事務処理をするのにひどく疲れるタイプだ。特に1年に一回だけの作業とか初めての作業になると全く気が向かなくてグダグダと時間を過ごしているうちに追い詰められて最後に慌てふためく。
なぜこうした作業がいやかというと私は記憶力が非常に悪くて1年前に行った作業などとっくに忘れていて、また一からマニュアルを読み直さなくてはならないからだ。やればそのうちに手順を思い出すが、それまでが何とも気が重い。

 「いっそう確定申告などしないで済まそうか。高々3万円程度しか還付されないのだからエネルギーのロスだ」と思うが年金生活者で他に収入はないのだからこの還付も大きい。
また補助金は交付してもらわなかったら報告義務はないのだから、「もう補助金はいらない」と断りたいが、これもクリーンクラブの重要な財源になっているので手を抜くわけにはいかない。
いやはや憂鬱だ」と思っていたところにYahooの移設作業が加わった。
Yahooがこの5月までに機能の一部を停止すると言ってきたからだ。

 従来YahooはYahooグループサービスと称したメーリングリストの機能を提供していたので、私はこのメーリングリストをよく利用していた。
おゆみ野クリーンクラブやおゆみ野の森四季の道駅伝等のメーリングリストである。
どうやらYahooはこうした機能の競争で負け組になってしまい、メーリングリストから撤退することに決めたらしい。
これを一斉に他のメーリングリストに移管しなくてはならなくなったが、その手順や一体どこに移設したらいいのか何とも分かりづらい。

 先日からあれこれとテストしているのだがいまだにこれだと言ったうまい方法が見つかっていない。すっかり嫌気がさしているのだがしないわけにはいかず、一方で気持ちは全く落ち込んでしまって手づかずのままだ。
ああー、やになっちゃうな。俺は毎日清掃作業やブログ作成や子供たちへの塾教師で忙しいのにこんな作業はまっぴらだ!!! 」ぶつぶつ。

 退職するとこうした事務処理は実におっくなものだが、実際は事務作業は手順を追ってやっていけば何とかなるものだ。そしてやってみると案外に簡単に済んでしまう方が圧倒的に多い。
さてブログに愚痴も書いたし、気持ちをハイにして作業に取り掛かろう。

 

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(26.2.22) 自分の歴史を残しておこう。 21世紀の生き方!!

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 私はいつも本を読んだらその感想文を書き、映画を見たら映画評を記載し、時事的な記事を見たらそれに対する自分の判断を書き、テレビのドキュメンタリーを見たらその内容について記載している。
このブログ記事は時事問題からNHKのスペシャルシリーズの感想や読後感や旅行記やありとあらゆるジャンルの記事で満たされているが、それは見たり聞いたりしたことに自分なりの感想を必ず記載することにしているからだ。

 私が意図的にそうしている理由は一つには私の記憶力が極端に悪いことがある。何しろ昨日何をしたか思い出すのも大変で「いやー、久しぶりですね!」なんて挨拶した相手から「何言ってるの、昨日会ったばかりじゃない!なんて言われて赤面するのがしばしばだ。
だから記憶が薄れないうちに記録を残しておこうという衝動がとても強い。

 だがそれだけでなくこの書くという行為は内容の把握に非常に役立つことを知った。テレビなどただ見ているだけでは一日もたてば内容を忘れるが、書いて分析しておくと自分がその時どのような思考をしたか明確になる。
私はブログ記事を書くときに必ず過去に自分が記載した関連記事を読み直すのだが(検索システムがあってすぐに見つけられる)、「何と鋭い分析だ。これは非常に参考になる」なんて自分で自分の記事に驚いている位だ。
私の場合は記憶がすぐに薄れるのでほとんど他人が書いた記事と言う感覚だ。

  私のブログ作成方法はその時に集められた資料と合理的推論によって記事を作成しているだけで、特別なニュースソースがあるわけではない。よく時事関連の著者の中には外国の要人と知り合いてそこからシークッレト情報を入手しているというようなことを言う人がいるが、私にはそのような人はいない。

 したがって私が利用しているのは新聞やテレビや雑誌やインターネット情報だけであり、あとはその情報の相互関係をチェックして論理を合理的に組み立てているだけだ。
これはかつて戦前のロシアの大物スパイだったゾルゲが採用していた方法で、ゾルゲは当時の公開されていた情報だけで日本軍は南進を行い、満州方面でのソビエトとの交戦はないとの情報をスターリンに発信した。
この情報を基にソビエト軍は満州国境に張り付いていた軍隊をヒットラーの戦いに振り向けることができ、名将ジューコフはスターリングラードの攻防戦でドイツ第6軍を破ることができた。
合理的推論が第二次世界大戦の帰趨を制した例だ。

 この合理的推論というものほど面白いものはない。私はこのブログ記事を半分は自分のために書いており、いわば知的ゲームの遊びだと思っている。
私が時に大胆な推理をするのは自分の推論が当たるかどうかを試しているからで、書いて外部に発信しておけば弁解が効かない。
よく事件が発生した後に「私もこうなると思っていた」などと言う人がいるが、後知恵でいうのは誰でもできるが、先知恵で言うことはとても難しい。
合理的推論こそがブログ記載の基本だと思っている。

 この私の推論に合理的な反論のコメントをしてくださる方がいるが、そうしたコメントは大事に読ませていただきそのまま掲載している。一方感情的なコメントはこのブログ記事には全く適さないので、直ちに抹消し読むこともしない。
私は知的ゲームをしているので知的に対応してほしいからだ。

 ブログを記載して7年、自分史が残っていく感覚がひしひしとしている。かつてはこのような行為は日記等でひそかに記載されていただけだが、今は大げさに言えば世界中に発信されている。個人の生きていた歴史がこれほど公開された時代はない。
21世紀はとても興味深い時代だ。私は老人だから21世紀の前半部分だけしか生きれないが、生きている間はこうして記録を刻み続けようと思っている。

なお21世紀が情報革命の時代だということは先日述べておいた。
http://yamazakijirounew.cocolog-nifty.com/blog/2014/02/post-6907.html


 

 

 

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(26.1.1) あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。

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(外房海岸の初日の出 トシムネさん撮影)

 あけましておめでとうございます。今年も私のブログ記事をアクセスしていただき心から感謝申し上げます。
このブログ記事は19年1月11日から記載を始めたので、かれこれ丸7年になります。その間記事を毎日記載し続けてきたので記事数は2564件になっておりました。

 このブログにアクセスしていただいたアクセス数は280万件を越えましたが、私のように市井の一老人のブログのアクセス数としては信じられないほどの僥倖と言えましょう。
私自身有名人ではなく、またこのブログはお金もうけには全く役立たない性格のものですので、こうしたブログにアクセスしてくださった読者の寛容さに改めて感謝いたします。

 元旦ですので昨年の反省と今年の抱負を記載させていただきます。
昨年の反省をすればいくつかの新規の取り組みに挑戦してみました。私は頭で考えているより行動が先に出てしまうタイプの人間で、「まずはやってみる」ことに喜びを感じてしまいます。
昨年実施した新規の取り組み(一部は内容の充実)を列挙しますと以下の通りです。

① おゆみ野とちはら台の遊歩道を使用したロードレースの開催。
昨今はマラソンレースがフィーバーして、有名なマラソンは出場することが難しくなっており、また費用が高騰して主催者は暴利をむさぼり始めています。これに挑戦して安価で誰でも参加可能なマラソン大会を2回開催しました。
http://yamazakijirounew.cocolog-nifty.com/blog/2013/10/post-96f4.html

② 学童に対するボランティア教育の充実
昨年から人数を増やして4名の学童(中学生3、小学生1)にボランティアで勉強を教えています。学童はほんのちょっとした手助けで学業が伸びますので、とてもやりがいのあるボランティアと言えます。
http://yamazakijirounew.cocolog-nifty.com/blog/2013/12/post-cf26.html

③ 自転車トレーニングの本格的開始
長年マラソンを行ってきた関係で膝と腰にかなりのダメージを与えてしまい、通常のランニングができなくなったので、代わりに毎日2時間程度自転車を乗り回すことにしました。
急角度の坂道を登るトレーニングは心肺機能に予想以上の効果を発揮します。
http://yamazakijirounew.cocolog-nifty.com/blog/2013/12/post-75ad.html

④ 四季の道の草刈りの本格的実施
が年に3回程度実施してくれていますが、その間の草刈りを今年はずいぶん頑張りました。
夏場は草の成長が早いので毎日のように草刈りをしましあtが、あまりの暑さにへたばったものの何とかやり遂げました。
http://yamazakijirounew.cocolog-nifty.com/blog/2013/10/post-9347.html

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 さて今年は何が起こるのだろうか。具体的に述べることは不可能だがおおよその見当はつく。そうした動きを丹念に追っていきたい。

① 中国と韓国の政治・経済・社会情勢の分析
今年は中国情勢が大きく変化し、「激動の時代」に入っていくことは確かだろう。中国経済の後退とそれに反比例して軍事力の行使を強化しようとするが、国内的には大混乱が起こりそうだ。
韓国は19世紀末期の政治動乱と同じような状況になるが、その推移は興味が尽きない。

② アメリカ経済の分析
アメリカがバブルを膨らませることだけで生き続けようとするだろう。資本主義社会が結局はバブルとその崩壊であることが確認できるのではなかろうか。

③ 安部政権の外交政策と経済政策のトレース
安倍政権は史上まれに見るほどの外交的成功を収めているが、その今後の動きに注目しよう。
経済政策は通貨膨張政策というもので、私個人としは反対だが株価は上昇し円は円安に振れて輸出産業が息を吹き返すだろう。日本経済の復活が試されている。

④ ついでに個人的な目標を掲げておこう。

・ 英字新聞が自由に読めるように語彙の習得に励み、英語ニュースがかろうじて聞き取れるレベルまで頑張ってみよう。
・ 高校数学を教える生徒を募集したいものだ。今までは中学生までだったので何とかして高校生に数学を教えたい。
・ 自転車北海道を一周できないだろうか。いままでRUNで何回も走ったが自転車で走ったことはない。思いっ切って20日間ぐらいテント暮らしで回りたいものだ。
・ おゆみ野とちはら台の遊歩道を結ぶより大きなハーフマラソン大会を開催したい。費用はリーズナブルで楽しめるコース設計にしよう。

最後に私が初めてブログを書いた記念すべき第一作目のブログ記事を再掲しておきます。

(19.1.11)小学校ボランティア

 今日は小学校のボランティアの日だ。いつも9時ごろから2時ごろまで清掃や植栽の剪定作業を職員の男性と一緒に行っている。今日学校に行ってみると男性職員が家庭の事情とかで休んでいた。こうした日は教頭先生とコンビを組んでの作業となる。教頭先生はいつも遊軍部隊だ。

 今日は前年に剪定した大枝を適当な大きさに切断し、まとめて清掃車に引き渡す作業が残っていた。剪定した木材の太さは10cm程度あってなかなかタフな仕事になった。作業中はとても暑くなるので薄着で作業をしていたところ、教頭先生と女性職員の方が気を使って途中でプリンとみかんの差し入れをしてくださった。

 15分程度作業を中断してプリンを食べながら教頭先生の実家の話を伺った。敷地面積が600坪もあり、植木業者を入れて作業をすると10数万もかかるとの話にびっくりした。とても話は面白かったのだが、何せ作業中は薄着であったため身体が段々と冷えてきて寒気さえしてきたので、話を切り上げて作業に取り掛かったが、寒気は引かなかった。

 家に帰って風呂に入り身体を温めたが違和感は残った。いつものようにルルを飲んでコタツで2~3時間愚だ愚だしているうちに漸く寒気が抜けた。

 当初の予定では2時から「四季の道」の清掃に出かける予定だったが気力がなえてしまった。毎日清掃をしないとすぐ汚れるのでとても気にはなったが体調が悪い日は仕方ない。毎日必ず「四季の道」の清掃を実施することはとてもむずかしい。

 

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